さくら美容クリニック

美容と健康の魔法の杖

シミ治療にもさまざまな方法があります②

肝斑ではない目の下のシミが肝斑と誤診されているケースがよくあります。

目の下にできたシミをすべて肝斑と診断しているのではないかと思うくらいそうしたケースが多くあります。

実際に見分けるのが難しいケースもありますが、少し経験があれば見分けられるケースも多くあります。

肝斑と光老化によってできるシミと深くにあるADMなどのシミは治療法が全く異なるので合ってない治療を行えば治らなかったり、悪化したりすることもあります。

治療方法がまったく異なることもあるので診断は大切です。

シミ治療にもさまざまな方法があります①

シミ治療とひとことで言ってもさまざまな治療があります。

必ずレーザー治療がすぐれているわけではなく、光治療があっている場合もありますし、内服治療や塗り薬でないといけない場合もあります。

さまざまな種類のレーザーや光治療器をもっているのには意味があります。

シミの種類を見分けて的確な治療を行うことが必要です。

 

きれいになりすぎて同窓会で浮いてしまった?!

当院で各種アンチエイジング治療を受けられている方のお話です。

たるみやしわ・くぼみ、しみ、肌のツヤなど全体的に良くなられています。

同窓会にきれいにしていこうと考えて、熱心に治療をして同窓会に行ってみたら、(きれいになりすぎて)周囲の人とあまりに差が出てしまって、友人に会うなりじっと顔をみつめられるのが気になったということでした

もちろん治療を受けていること自体はばれるわけではないのですが、今度はもう少しペースを落として、差が大きくなりすぎないように調整して治療を受けるようにされるようです。

〝目立ってしまうくらい若返る〟そんな体験をしてみたいですよね

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