目の下のクマ、目の下のたるみ、ほうれい線を改善 PRP療法なら広島のさくら美容クリニック

さくら美容クリニック さくら美容クリニック

診察メニュー

たるみ・しわ

PRP療法

目の下のくぼみやたるみ、ほうれい線を改善することで、見た目年齢をかなり巻き戻すことができます。
PRP治療はしわやくぼみに1度治療するだけで長期に効果を持続できる自分の血液を利用する方法です。
治療したその場で改善度合いを自分の目で見てリクエストすることも可能です。

PRP療法とは

PRP療法はPlatelet Rich Plasmaの略で、Platelet=血小板、 Rich=多、 Plasma=血漿から多血小板血漿と訳されます。PRP療法は約10年前から、多くの方が受けられて、若返られている満足度の高い治療です。

これまでの治療では難しかった深いほうれい線・目の下のたるみ・くぼみ・クマ、目の上のくぼみ・マリオネットライン・インディアンライン・額のしわ・口周りのしわ・首のしわ・こめかみのくぼみなどありとあらゆるしわ・くぼみに優れた効果を発揮します。1回の治療で複数の部位の治療を同時に行うことができ、長期間効果を保つことのできるのが「PRP皮膚再生療法」です。
ご自身の細胞自身が活性化され、自分の皮膚や脂肪が増える治療のため、従来のヒアルロン酸などの注入法より効果が高く、長続きします。
一人ひとりの症状に応じて注入量や注入部位、成分濃度を細かく調節し、優れた効果と高い満足度を実現しています。
PRP療法は、自分の血液の中の血小板と白血球を利用する方法ですので、採血の仕方、遠心分離やPRPの抽出、グロースファクターの調合などほんのささいな不手際によっても、出来上がるPRPに優劣が生じます。さらには注入技術の優劣によっても仕上がりに大きな差が生じます。注入以外はすべてスタッフに任せるクリニックが多い中、当院ではすべての工程をドクター自らの手で行っており、フォローアップも同じドクターが行います。
現在、多くのクリニックにおいて様々な施術名称でPRPを使用した治療が行われています。しかし、治療の効果には大きな違いがあります。治療を受ける際は、以下の点に注意してお選びいただくことをお勧めいたします。

  • どういったPRPを注入しているのか?
  • 誰が採血して、誰が調整しているのか?
  • カウンセリング(見立て)、施術、検診をすべて同じドクターが行うのか?

自然で効果の高い仕上がりを得るためのこだわりです。

PRP療法とヒアルロン酸注射の違い

ヒアルロン酸は治療したその場で効果が確認できる人気のある治療ですが、持続期間が短く定期的な注射が必要なことや浅い部位に注射したときにチンダル現象といって青く見えてしまうことがあることが短所です。
PRP治療は長く効果が続き、チンダル現象も生じません。
またPRPを多めに作成して注入すれば1度に多くの部位を同時に改善させることも可能です。
ヒアルロン酸も1度に多くの部位に注入する方法もでてきていますが、たくさん注入すれば費用もかさむため、結局は長期に効果が持続するPRPの方が安価に治療を行えることとなります。

治療の流れ
1.予約
2.来院
3.問診
4.ドクターとのカウンセリング
医師とのカウンセリングで気になる症状をお伺いします。
同じような悩みを解消された方の症例写真もご覧いただきながら、お悩みに合った方法をご提案いたします。
5.再度カウンセラーと相談
ドクターに聞き忘れたことも確認いただくことができ、医師に聞きにくいことも質問できます。
6.治療

(1)写真撮影

(2)ドクターによる採血
ドクター自らご自身の血液を採血します。

(3)麻酔テープ
注射の痛みを軽減させるためのテープを貼って麻酔を効かせます。

(4)ドクターによるPRP作成

遠心分離機に入れ、血小板と白血球を抽出し、成長因子(グロスファクター)を加えます。
約30分かかります。

(5)マーキング
注入していく箇所を正確にマークします。

(6)ドクターによるPRP注入
注入部位にマークをつけ、PRPを必要な場所に必要なだけ注入していきます。
途中鏡でできあがりを確認していただきながら調整することができます。

POINT!

各人の症状によって注入する場所や深さ、配合などの調整が必要です。
さくら美容クリニックでは採血から調合、注入まで院長自らの手で行っています。

7. 1,3,6,12ヶ月後に検診を行い、治療効果を確認
万が一12ヶ月目の検診で効果がなければ無料で再治療を行います。
症例写真

目の下のたるみが解消され、ほうれい線・マリオネットラインも浅くなりました。
写真ではわかりにくいのですが口周りのしわも改善されています。

目の下のたるみ・くぼみ、ほうれい線などそれぞれが改善されています。

目の下のたるみ、ほうれい線が改善しています。
1ヶ月半でこのくらいですが、3ヶ月するとさらに効果が高くなる場合も多くあります。

目の下のたるみが非常に強く、これまでは切る手術を選択するしかなかったケースですが、改善が見られ、シワも浅くなっています。

施術内容

PRP再生療法(目の下+ほうれい線+マリオネットライン+眉間など(4ccで注入できる限りのありとあらゆる部位)
285,000円

主なリスク

内出血や腫れをおこすことがあります。

注意事項
施術時間約10分程度(PRP作成は30分程度)
通院1ヶ月後、3ヶ月後、6ヶ月後、1年後、2年後に仕上がりの確認
メイク処置後すぐに可能
入浴・洗顔当日から可能
腫れ万が一出た場合も通常約1週間で落ち着く
効果治療後すぐに効果が見られ、施術後1~3ヶ月程度をかけてさらに効果が加わるため、自然な若返りが可能です。
Q&A
安全性はどうですか?
自分自身の血液を用い、しかも培養操作などが不要なため、安全性は高いと言えます。
副作用はありませんか?
以前はしこりや膨らみすぎのリスクが言われていましたが、現在の方法ではそうした副作用はほぼゼロとなっています。
注射による治療ですので、場合によっては皮下出血斑がでることがありますが、この場合も通常約1週間で良くなります。
日常生活の制限は?
治療当日の激しい運動や飲酒、マッサージなど外からの刺激はお控えください。
また、赤みや腫れを早く改善するためには、施術当日はぬるめのシャワーをお勧めします。メイクは当日から可能です。
効果はどうですか?
当初から改善がみられ、その後いったん効果が減ったように見える場合もありますが1ヶ月から3ヶ月で皮膚の修復が起こりさらに効果が認められてきます。効果の持続期間には個人差がありますが、従来のコラーゲンやヒアルロン酸のように吸収されてしまうものではなく、自分自身の皮膚を修復する治療なので、長期間に渡って治療効果が認められます。繰り返し治療も可能です。
以前のPRPとは何が違うのですか?
違いのひとつは、新しいPRPには「グロースファクター」が添加されていることです。これにより、皮膚再生能力が高まり、「グロースファクター」を添加しないPRPでは効果が実感しにくかった「深いしわやくぼみ」などの治療も可能となりました。細かなシワには「グロースファクター」を添加しないPRPの方が適している場合が ありますので、お悩みの部位や症状によって、どちらが適応かを判断し、場所によって使い分けることも可能です。
さらにPRP自体の抽出方法も進化しましたので、より確実にしわやくぼみを改善できるようになりました。
以前にPRP療法を受けましたが、あまり効果が実感できませんでした。
従来のPRP療法では個人差が大きく、人によっては効果が実感しにくい場合も多々ありました。このためグロースファクターを添加し、効果を高めています。保証制度を設けているのは自信の証明でもあります。

診療メニュー

図解で見る 施術編

FDA認証機器のご紹介

診療ポリシー

さくら美容外科クリニック院長ブログ

24時間緊急サポート

プライバシー保護

スタッフ募集

美容クリニックの選び方

痛みをなくす麻酔について

アフターケア

完全予約制

0120-212-238

082-212-2330

Call: 0120212238

無料カウンセリング予約 無料E-mail相談