しみ、ソバカス、くすみ、赤ら顔、毛穴、お肌のハリなどを改善 フォトRFなら広島のさくら美容クリニック

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美肌の治療

フォトRFとは

フォトRFとは、光エネルギーとRF(高周波エネルギー)を組み合せたシナジー効果によって、お肌にダメージを与えることなく、しみやソバカス、くすみ、赤ら顔、毛穴、お肌のハリなどを改善する治療器です。

年齢とともにお肌は変化し、しみやくすみが現れて、毛穴が目立つようになり、人によっては毛細血管拡張の赤みが出たりします。また、真皮のコラーゲンや弾性繊維の減少によって、お肌のハリがなくなり、小じわやたるみが目立つようになります。
フォトRFは、このような方に最適な治療方法です。

こんな方にオススメ!

さくら美容クリニックのフォトRFはココが違う!

さくら美容クリニックでは、効果を実感していただきスキントラブルをしっかりと改善するため通常の3~4倍の照射を致します。
特にスキントラブルの強いところには重点的に行いますので、治療の際にお気兼ねなくお知らせください。
当院のフォトRFは、新型がでるごとに
バージョンアップを重ねた最上位機種の進化型フォトRFです。 また最新の肌診断装置re-Beau(レビュー) を用いますので、効果が自分の目ではっきり実感できます。

フォトRFの治療方法 (施術時間:60分)

フォトRFの機械表面がお肌を冷やしながら照射をしていきます。麻酔などの必要もなく、しみや赤ら顔などの色素の改善やハリ・引き締め効果を感じることができる治療です。

1. カウンセリングでお悩みをおききし、肌の状態などをチェックします。
2. スタッフが丁寧に洗顔します。
3. 肌診断装置re-Beau(レビュー) で施術前の状態を診断・解析・記録します。
4. 顔のうぶ毛を剃毛します。
5. 冷却ジェルを塗布します。
6. しみやソバカスやお肌の状態を確認しながら出力を調整し、治療します。
7. お化粧をしてお帰りいただけます。
8. 入念に照射し、イオン導入等で鎮静し終了です。
9. 再度の治療を行う場合には、患者様にもわかりやすいように肌診断装置re-Beau(レビュー) で画面を見ていただきながら以前の状態と比較して効果を確認し、次の治療に生かします。
フォトRFの基礎知識

なぜいろんなレーザーや光治療器があるの?

光治療はいろんな症状に効く
でも万能ではありません

光治療の長所は、シミ、赤ら顔、毛穴、肌のはりなど多彩な症状をダウンタイムなしに治療できること
でも光治療の短所は、エネルギーを高くすると表皮のメラニンに吸収され火傷になったり、痛みが強くなるため真皮層以下(皮膚の奥)のターゲットに充分な熱エネルギーを与えることが難しいことです

この光治療の短所を補うために、高周波を併用したのがフォトRFです

肌治療の基礎知識

肌治療に関係する要素には、①黒(メラニン色素)や赤(血管・赤血球)などの色と②コラーゲンなどの皮膚を立体的に構成する成分があります。

黒(メラニン色素)が増えればシミとなり、赤(赤血球)が増えれば赤ら顔となり、コラーゲンが変化すればシワ、たるみ、ハリのなさにつながります。

一般的に光といえばいろんな波長の光を含み、レーザーは単一の波長の光です。

その波長の長さによって、お肌の中の黒や赤の色素や水分に対する吸収のされやすさが異なります。

この性質を利用し、気になる症状に応じて的確な治療を行うのが基本となります。

縦軸は光の吸収されやすさ、横軸は400nm~1100nmの光の波長を示しています

■波長と性質

黒い線(メラニン)はなだらかに右にさがっていきますので、『波長が短いほど(グラフで左へ行くほど)吸収されやすく、波長が長いほど吸収されにくい』ということになります
赤い線(ヘモグロビン:赤血球の中の赤い色素)は凹凸があります
これは上に向かって凸のところが吸収されやすいので、400nm代の前半や500 nm代の中盤から後半あとは少し低いですが750 nm以降に吸収されやすいピークがあります
水は800nm以降で吸収されやすくなります
メラニンはシミ治療に、ヘモグロビンは赤み治療に、水は肌のハリ(コラーゲン)治療に関連します。
一方波長は長い(数値が大きい)ほど皮膚深くに届く性質があります
これらの理由で、シミ治療には400nm後半から755nmくらいまでの波長を用い、赤み治療には500nm後半の波長、ハリ治療には800nm以降の波長を用います
これらのさまざまな波長を含んでいるのがフォトRFです。

フォトRF SR オーロラ580~980nm
フォトRF SRAアドバンス470~980nm
フォトRF STリファーム700~980nm

レーザーはフォトRFなどの光治療に比べ、ダウンタイムがあることが多いのですが、シミや赤みなどそれぞれの症状に対してはより効果的です。
フォトRFやレーザーを使い分けることでさらに効果を高めることが可能です。

何に効くのかすぐわかる美容機器比較表

症状からみて◎が最も効果的な治療です。
さくら美容クリニックではその方にあったベストな治療ができるように多くの機器を導入しています。

シミ・そばかす赤み肝斑シワたるみ 毛穴キメ
フォトRF SR(オーロラ)
フォトRF SRA(アドバンス)
フォトRFリファーム
複数回治療
Qスイッチルビーレーザー
1回治療
QスイッチYAGレーザー
マトリックスIR
eマトリックス
サーマクールCPT
1回治療
ウルセラシステム
1回治療
水光注射

▼美容皮膚治療についてもっと詳しく知りたい方はこちら

改善のメカニズム

フォトRFは「光+高周波」での治療です。
この「光」がしみやソバカスなどの原因であるメラニン色素に反応しやすい光になっています。
ただし、光だけで治療をしようとすると、それだけ強いエネルギーが必要になるため、場合によってはやけどなどのリスクがあります。
そこで、RFと呼ばれる高周波を併用しているのです。

高周波、肌の深くにある真皮層にまで届きます。高周波が真皮層に熱エネルギーを伝えると、真皮層に存在するコラーゲンやエラスチンなどが刺激され生成が促進されます。
そうすると、肌が元気になり、メラニンを排除し、ハリがでます。反応したしみやソバカスは、かさぶたとなって取れます。

フォトRFの注意事項
シャワー当日から可能です。
入浴当日から可能です。
お化粧当日から可能です。
腫れムクミ無し
術後の痛み無し
洗顔当日から可能です。
術後のケア無し
術後の注意点紫外線に気をつける
フォトRFの料金

通常1回料金60,000円(税抜)のところ、初回限定トライアル価格7,500円(税抜)で提供中!

料金表を見る

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