特殊な処理を施された画像をこのメガネでみると立体的に見えるのです
これは慶応大学で開発された3Dシステムです
立体的には見えるのですが、メガネをしばらくかけると目が色に慣れてしまうので、はずしたあとに違和感が残ります![]()
医療にもどこまで3Dが利用されるようになるのでしょうか?


休みの日にコツコツ教習所に通い、やっと大型バイクの卒業検定に受かりました
クラッチつきのバイクに乗るのは20年ぶりくらいで、ずっと乗り慣れているスクーターとはクラッチや後ブレーキが異なり、バイクもナナハンと大きいですので少し勝手が違いました
テストの時には緊張しました
こんな風に緊張するのは普段無いことですね
『はやく過ぎ去ってほしいな』と思いながらもその緊張感を『こんな緊張感は久しぶりだな』と緊張感を楽しむ自分もいました
検定のコースは間違ったらアウトだと思っていましたが、間違っても別にいいみたいです
そう思えば少し気も楽になりました
たまにはかわったことをしてみるのもおもいろいです
これでハーレーでも何でも乗ることができます![]()
城本クリニック広島院 信頼のワンドクター制
僕が所属していた外科の1年先輩のドクターが、今は大阪市大医学部の総合診療センター/卒後医学教育学の准教授になっておられます
教育に非常に力を入れておられ、今回広島の名門校であるノートルダム清心高校に招かれて高1と高2生に講演されるということで声をかけていただいたので参加してきました
ノートルダムは小高い見晴しのいい場所にありました
先輩には最近はあまりお会いすることはないのですが、ご存知と思いますが医学部は6年あり、同じテニス部で、その後も同じ外科にすすんでいますので、考えてみれば25年以上の長いおつきあいとなります
今回の講演は、大まかに言えば『医師になるならこんな医師になってほしい』という内容の講演で『技術や知識だけでなく心意気が必要』と話されました
僕が以前のブログで書いている『フィロソフィー』と通じるものがあると思います
それだけでなく
『大きな声で自分からあいさつしなさい』
『ひとの目を見て話しなさい』
『ひとの話を聞くときはうなずきなさい』
など基本的なことも指導されていました
おもしろい話もまじえながら話され、生徒も集中して聞き入っていました
最後に高2の生徒から質問がありました
『先生は再来年も大阪市立大学におられますか?』
すでにファンになっているようです![]()
再来年は大阪市立大学医学部へ進む後輩が増えるのでしょうか?![]()
河合塾や駿台予備校などでも同様の講演をされています
城本クリニック広島院 信頼のワンドクター制
美容の施術を受けたけど思ったようにならなかった
あるいは思ったほど効果が出なかった
という場合でも、クリニックやドクターをかえれば、うまくいくことも多々あるので基本的には心配はいりません
例えば、ヒアルロン酸は注入するだけの簡単な処置ですが、患者さんのお話を聞いていると改善の仕方や程度、持続期間に大きな差があるようです
PRPは自分の血液を使って行う再生治療ですが、方法によって効果が大きく違います。あるところではたるみが大きく改善するのに、別のところでは、少しハリがでたのかどうかなくらいしか変化がない場合もあります
当院で二重の手術を受けられた方の友人が、別のクリニックで二重の手術を受けられたようで、『傍からみても本人がみても術前とかわっておらず、全く変化がみられない。不満だけれど安い手術だからあきらめてるみたい』とおっしゃっていました
そんな場合はクリニックをかえてみることをおすすめします
城本クリニック広島院 信頼のワンドクター制
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