

2024年11月10日
さくら美容クリニック院長の棒谷です。
お一人はもともとは別の治療のご相談だったのですが、『客観的に見てPRPで別のところを治した方がいいと思います』とご説明して最終的にはPRP治療となり、施術まで行いました。
ニキビを気にしてカウンセリングに来た若い患者さんに全く必要のないリフトアップ手術を勧めてやらせているということがあるというようなことが話題になっていましたが(社会問題になっている)、そのような必要のない施術を勧めるようなことは当院ではありません。
たるみのない若い患者さんにリフトアップの糸を入れる手術をすすめるなんていうことが本当にあるのかと思っていましたが、カウンセリングに来られた患者さんが実際にそう勧められたと話されることがあるので驚きますが本当のことのようです。
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