東京へ出張した際に少し時間があったので浅草方面に行きました。
招き猫を飾ってある珍しい今戸神社のおみくじです


東京へ出張した際に少し時間があったので浅草方面に行きました。
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美容・美肌治療でいい結果をだすために一番大切なものは?
大切なものは知識と経験と技術とそれに裏づけられた直感です。
あとは共感力とかコミュニケーション力です。つまり人が一番大切ですね。
ソフト・ローテクの部分が最も大切です。
僕に足りない部分はスタッフに助けてもらっています。
レーザー機器いっぱいのハイテク満載のクリニックを運営する僕が言うのはおかしいでしょうか?
機械などのハードは買えばいくらでも導入できます。しかしハード(機器)を使うのにもソフト(使い方の工夫)が必要なのです。だからひと・ソフトが最も大切なのです。
もちろん美容の機器やクリニックの作りにいたるまでハードもとても重要です。だから僕も毎年新しいハードを導入しています。
サーマクール→サーマクールNXT→サーマクールCPT
フォトRFオーロラSR+アドバンスSRA+リファームST
新しくなるたびに新型に替えています。
さらにQスイッチルビーレーザー、フラクセル2、サージトロン、ビジアレボリューション、QスイッチYAGレーザーそして直近ではゼルティック クライオリポライシス(冷却脂肪融解法)とブリッジセラピー(フラクショナル炭酸ガスレーザーアンコア)があります。
どうせやるなら一流の機器を使って最高の結果をだしたいと思うわけです。
1つの機能で1台1500万円の機器と3つの機能がついて1500万円の機器なら前者の方がその結果が良くなければどこのクリニックもその高い機器を買わないですよね。当然結果が違うわけです。しかしぱっと目で同じような機能であれば安い機器を買いたくなる誘惑にかられるわけです。でもやはり値段の差は結果の差につながります。そしてやるからには一番の結果をだそうと高い機器を買うために僕たちはレーザー貧乏となってしまうわけです。
美容皮膚には機器がやはり重要でそれぞれの機器でできることが重なっているようにみえて、やはり得意なところは異なるため最高の結果を求めると多数の最新機器をそれぞれ導入することとなってしまいます。
このラインアップをみて、これはすごいとおわかりになられる方はかなりの美容フリークです。
プライバシーを重視するということは個室を用意しないといけませんし、クリニック内を誘導する際にも他の方と会わないように注意するとなると自然にクリニックに来院される方の人数を制限せざるを得ません。
ビジアレボリューション(肌診断器)を導入しているということもポイントです。
同条件できれいな写真が撮れますから、結果が良くても良くなくてもバッチリ写りますから、治療に自信がなければ導入できないのです。
自らに高いハードルを課して乗り越えていくところに進歩があるのです。
これらのハードも大切です。
でも人(ソフト)が一番大切なのです 。
マーガリンやショートニングなどの製造において、常温での固体維持を目的に水素を添加する工程で発生するトランス脂肪酸は、多量の摂取が悪玉コレステロールを増加させるなどの悪影響を生み、心臓疾患や動脈硬化などのリスクを高めるといわれています.。
構造をかえた変質しにくい脂肪酸であるので、それが逆に体内でうまく利用できないわけです。
アメリカではトランス脂肪酸含有量の表示義務付けや、KFCやスターバックスの全店舗においてトランス脂肪酸を含む食用油の使用が中止されるなどの具体的な対策が進んでおり、日本においてもミスタードーナツの揚げ油切り替え(2007年末)をはじめ、人体への危険に配慮したトランス脂肪酸低減への取り組みが各社で行われはじめていますが、欧米に比較して心疾患が少なく、安全意識の低い日本ではまだ一般の認知度は低いように思います。
バターにもトランス脂肪酸は入っていますが、マーガリンに比べずっと少ないです。
またトランス脂肪酸を減らしたマーガリンも販売されるようになっています。
製品を買う時に裏返して成分表示をみてみると、さまざまな製品にマーガリンやショートニングと表示されているのに驚かされます。
ある大手のフライドポテトもおいしいですが、トランス脂肪酸まみれです。
厳密に行うと食べられないものだらけになって難しいですが食べ物には注意が必要です。
当院に通院中の方で、分子整合栄養医学に基づいてビタミンやミネラルその他の栄養素を補充されている方がおられます。
『分子整合栄養医学を行って一番かわったことは何ですか?』とたずねると『女性ホルモン値が高くなった』とのことでした。今まで高温期を作るプロゲステロンというホルモンが低かったのが分子整合栄養医学による治療を受けてからホルモン値が3倍くらいに増え、高温期が6日間くらいと短かったのが今では10日以上になっているとのことでした。
ちなみに婦人科的な治療はまったく受けていないということです。
その時のからだに足りない原料を補充しているのだから当然と言えば当然なのかもしれませんが、薬を使わずにこうしたことができるというのはやはりすごいことです。
僕の高校時代のお話です
高校の近くに教会があり、そこの外国人の信者がよく僕たち高校生にも説教を聞かせようとしていました
ある時、同級生の一人が根負けして、話を聞いてしまいました
それで終わればよかったのですが
同じ同級生がその後再び自転車に乗って走っていたところ、また信者と遭遇し、捕まりそうになったので、急いで逃げようとしましたが、自転車の後ろの荷台をつかまれて捕まってしまいました
たまらず『こ、こ、こないだ話を聞きました!!』と叫びましたが
相手は動じることなく、落ち着いた声で『では続きをお話しましょう』
とまた長々説教されるハメとなったというお話です
少しやりすぎだとは思うのですが、思い出すと笑えるお話です
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