後光が差し、霊験あらたかにみえます
これは島根県出雲の須佐神社にある大杉です
昔はまわりに囲いもなく、触ることも抱きつくこともできたのですが、スピリチュアルカウンセラーの江原氏が書籍ですすめてから参拝客が増えたせいか、まわりに囲いがされ、幹に直接触れることはできなくなりました(根元に触れることはできます)
こじんまりした神社ですが、好きな神社のひとつです
年に1度くらいは参拝しています
城本クリニック広島院 信頼のワンドクター制


これまでくぼんだ輪郭を修正する場合には、脂肪注入や場所によってはシリコンプロテーゼなどが使用されてきました
しかし、からだ全体に脂肪がないために、顔も痩せていることが多いですので、脂肪注入するにも、脂肪注入に使う脂肪をとるところがなく、脂肪注入できないということが多くありました
今回も痩せ型の方でしたので、PRPを使って輪郭を修正しました
ご希望の部位はこめかみのへこみでしたので、そこへPRPを注入しました
施術前は
施術後は
こめかみ部分がへこんでいたのが、改善されているのがわかります
このようにPRPを使うこともできます
もちろんPRPならどれでも効くわけではないので注意は必要です
城本クリニック広島院 信頼のワンドクター制
注意点がいくつかあります
まず手術であれば誰がその症例写真の手術を行ったのか
施術前、施術後の写真は同じ条件で撮影されているか
症例写真を提示する時には当然いろんな写真の中からいい写真が選ばれていると
考えられます
チャンピオンデータと呼ばれる一番いい結果を提示するわけです
ということは写真を提示していても、自分が手術を受けるドクターがその結果をだし
ているわけではないということがおこります
広島院で使用する症例写真はほぼすべて広島院で施術を行った症例のみに限定し
ています
症例写真はドクターの実力を人にわかるように表現できる証拠のひとつだからです
また症例写真を撮るときには、できるだけ同じ条件で撮影できるように努めています
皮膚の施術の場合は特にデジカメ等では色合いがまったく違ってくるため、VISIAの
ような特殊な肌診断装置で撮影しています
症例写真に、画像処理で手を加えるのはもってのほかですが、画像処理を行ってい
なくても、手術前の写真は近くで大きく撮り、手術後には離れて小さく撮れば、脂肪
吸引の写真などでは細くなったように見えてしまいます
この場合は腕や足の長さや関節の幅など長さのかわらない骨を目安にして見分け
るしかありません
よくみれば、ごまかしているなということがわかる場合もあるので、そのクリニッ
クの姿勢(方針)がわかって逆に参考になることもあります
城本クリニック広島院 信頼のワンドクター制
まったく同じ材質で、同じ品質のものであればもちろん安い方がいいですよね
でもどこかで買い物をするにしても、普通安いものには理由があります
外食するのでも安くてとてもおいしいというところはめったにありません
もちろん高いから必ずいいものかと言えばそれもそうでもありません
それはどこの世界でも同じです
見分けるのは難しいですよね
でも僕たちの美容外科の世界ならある程度はわかります
まずカウンセリングを受けてみて
しっかり丁寧に話をしてくれるか
プライバシーは保たれているか
お掃除はきれいにされているか
スタッフの身だしなみはどうか
これらを確認するだけでもある程度はわかります
費用は極端に安いとか極端に高い場合にはよく考える必要があります
施術を受けた場合には施術内容をよく覚えておかないと比較ができませんので、
どんな機械(材料)を使っているのか
どのくらいの範囲を治療しているのか
手抜き治療ではないか(治療時間が短くないか)
実際の効果はどうだったか
副作用はなかったか
などチェックが必要です
悲しいことですが自分の身は自分で守る意識を持つことが必要です
城本クリニック広島院 信頼のワンドクター制
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