昨日リポスフェリックビタミンCのお話をしましたが、その保存料の入っていないリポCは今後生産されないので、やがてすべて保存料入りのものにかわってしまいます
そこで国産の新しいリポCが開発されました
新しいリポCは保存料が入っていないだけでなく、さまざまなところが良くなっています
まずはその大きさです
これまでは300nm~800nmくらいの大きさだったものが、300nm付近の安定したものになること
これによってさらに吸収されやすくなります
またこれまでのリポCはアルコール分が12%と高濃度だったのですが、4%になります
味もこれまでのものはおいしくないという意見が多かったのですが、おいしいとは言えませんがかなり改善されています
本来内服するサプリメントですが、肌に塗られていた方もおられると思いますが、塗った時の感触もかなりよくなり、臭いもなくなりました
販売されるのが楽しみです
カテゴリー: ブログ
日本でオーロラ?!
太陽の黒点は太陽磁場によって生み出されているということですが、ここ何年も観察されたことのないような規模の巨大な黒点群が地球の方向を向いていて、大規模な太陽嵐が発生するかもしれないようです。
もしそうなれば磁気嵐が発生し、通信システムや送電網に問題が生じる可能性もあるのですが、逆にオーロラが見られるかもしれないということです
『まさかそんなことないでしょ』と思われるかもしれませんが、実際に日本でも10年ほど前に観測されているそうです
ただ低緯度オーロラというオーロラなのでみなさんがイメージする活発に動くオーロラではなく、ぼんやり北の空が明るいといった感じだそうです
以前の低緯度オーロラは、北海道・茨城・群馬・長野・山梨・富山・石川・京都・
滋賀で観測され、この中で肉眼でも見えたのは北海道だけだったようです。
また低緯度オーロラは、カラーフィルムで撮影すると独特の赤い色で写るということです。
太陽面に大きな黒点が発生したり、フレアが発生したというニュースが報じられたら、北の空に注目です
見方や撮影法について詳しい書かれているサイトもあります
http://nousnou.net/2014/09/20/aurora/
もしそうなれば磁気嵐が発生し、通信システムや送電網に問題が生じる可能性もあるのですが、逆にオーロラが見られるかもしれないということです
『まさかそんなことないでしょ』と思われるかもしれませんが、実際に日本でも10年ほど前に観測されているそうです
ただ低緯度オーロラというオーロラなのでみなさんがイメージする活発に動くオーロラではなく、ぼんやり北の空が明るいといった感じだそうです
以前の低緯度オーロラは、北海道・茨城・群馬・長野・山梨・富山・石川・京都・
滋賀で観測され、この中で肉眼でも見えたのは北海道だけだったようです。
また低緯度オーロラは、カラーフィルムで撮影すると独特の赤い色で写るということです。
太陽面に大きな黒点が発生したり、フレアが発生したというニュースが報じられたら、北の空に注目です

見方や撮影法について詳しい書かれているサイトもあります
http://nousnou.net/2014/09/20/aurora/
モニターでない限り写真はでません
当たり前のことですが、モニターでない限り症例写真として使用することはありません(モニターの方は必ずモニター契約を結んでいます)
(別人の写真なのに)自分の写真がでていると今までに2回お電話をいただいたことがあります
当然ながらどちらも別のモニターの方の写真を自分だと誤認しておられました
モニターでないのに写真を勝手に使うことはありません
『でもモニターとして使われるくらい自分が効果が出ているので勝手に使われているんだ』とその方は思われていたのです
つまりそれだけ効果が高いということを意味しています
(別人の写真なのに)自分の写真がでていると今までに2回お電話をいただいたことがあります
当然ながらどちらも別のモニターの方の写真を自分だと誤認しておられました
モニターでないのに写真を勝手に使うことはありません
『でもモニターとして使われるくらい自分が効果が出ているので勝手に使われているんだ』とその方は思われていたのです
つまりそれだけ効果が高いということを意味しています





































