今日二重の手術を受けられた男性がおっしゃるには、奥さんが『あなたはぶさいくだから二重にしてきなさい』と言われたということでした
『ひどいでしょー』という風に言われていましたが、いい奥さんですね
今は奥さんが夫に手術をすすめる時代なんですね
城本クリニック広島院 信頼のワンドクター制


長いお休みの前には二重の手術ご希望の方がたくさん来られます。
多くの方がアイテープで二重をつけて、皮膚が真っ赤になっています。
アイテープやのりで二重を作っても不自然なだけなく、まぶたの皮膚がかぶれてのびてきますので、逆に二重がなくなってしまったりします。
またかぶれた皮膚に手術を行うと腫れが強くでるので、自分で簡単に二重にできるということ以外はいいことは何もありません。
糸で留める埋没法は簡単に二重にすることができます。
アイテープをして二重にするくらいなら、手術で二重にされることをおすすめします。
城本クリニック広島院 信頼のワンドクター制
『あなたの目は腫れぼったいので切開が必要です』と他院でいわれた方が多くこられます
もちろん脂肪を除去したり、皮膚のたるみを切り取るには切開法が必要です
しかしたいして腫れぼったくもなく、埋没法でできるデザインを見せるとそれで充分満足しているようですので、どうも値段を吊り上げるためにためにそう言っているのだなと感じます
『あなたの目は腫れぼったいので4点止めが必要です。ついては追加料金が30万円かかります。』
といわれたという方もおられました
これも明らかに値段の吊り上げですよね
また普通1点留めといえば糸を1本使い、2点というと2本、3点といえば3本の糸を使うのですが、5点留めと称して1本の糸しか使わない方法を行っているところもあります。
複数のクリニックでカウンセリングを受けて充分話をきいてから施術をうける必要がありそうです。
最近は高校の最終テストも終わり、休みがある程度長いため、二重の手術が多くなっているようです。
やはり傷跡や腫れを気にされるため、切らない埋没法での手術をほとんどの方が希望されます。
二重にするだけでいい意味で印象ががらりとかわります。
こんなことを書くと怒られるかもしれませんが、手術をしてから、もてはじめたスタッフもいるようです。
その人の人生に大きくかかわっていると思うと幸せな仕事をしていますね。
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