広告でチェックしておくといいこと

それはドクターの顔と名前と経歴です


この数年のうちにドクターが何度もかわっているところはいくつもあります


頻繁にドクターが替わるのは、何かしら問題があると考えるのが普通だと思います


ただ替わっていることを隠すことが普通なので、ホームページをみてもいつ替わったのか書かれておらず、わかりにくいとは思います


でも今後も替わっていくと思うので、美容に興味があるのであれば、年表を作って保存しておけば、クリニック選びの目安になります


手術や処置を受けた後に、何か相談したいことがおきても、『それはドクターが違うのでわかりません』とけんもほろろ言われたという話をよくききます


手術したところ以外のクリニックに相談した時にそう言われるならまだしも、手術を受けたクリニックでも、そう平然と答えられて困っている人が多くおられます


まず、できれば広告で見た顔と名前を覚えておいて、カウンセリングで顔と名前を確認する


広告で経歴が詳しくかかれていない場合は医学部卒業後まもない経験のないドクターのこともあるので卒業年度や経歴もチェックする(カウンセリング時にきくか、事前に電話やメールで確かめる)


さらにカウンセリングと手術と術後の経過観察は同じドクターが行ってくれるのか確認する


インフォームドコンセントや手術承諾書に名前を書くときには、自分だけ署名するのではなくて、手術するドクターにも署名してもらうのがいいと思います


それをいやがるならそのドクターは『何の責任もとりたくない』『手術はするけど後は知らない』と考えているのです


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広島院のVISIAが進化しました

VISIAは肌診断装置ですが、たまに調子が悪くなってストップしてしまい、撮影ができなくなることがありました


パソコンと連動して動く機械なので、ある程度は仕方がないのですが、特に何度も撮影しているリピーターの方の時にとまってしまうことがあり、ご迷惑をおかけすることがありました


これまでもさまざまな調整を行ってきたのですが、最近の調整によってこれが解消され、格段に早く撮影することができるようになりました


VISIAを扱うインテグラルの方にはその都度適切に対応していただきました


とまってしまう理由は、『きちんと何度も撮影しているからというものでした


VISIAを導入している施設の中でも格段に撮影数が多いということです


施術の経過を見るために、同じ方を長期間に渡ってきちんと何度も撮影しているからこそおこる症状であったのです


長く通っていただいているリピーターが多くおられるからでもあります


ありがとうございます

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本当に治療の効果がでているの?

光治療をはじめとしたさまざまな治療が行われているわけですが、クリニックやエステへ行くと、『きれいになりましたね』と声はかけてくれるけど、『本当に良くなってるの?』とお感じの方もおられると思います


写真で確認する場合も、普通のカメラだと同じ場所でとっても、常に同条件で撮ることはほぼできませんので、比較が困難です(悪く言えば、パソコン上で写真に手が加えられていてもわかりません)


そこで役立つのがVISIAです


常に同条件で顔を撮影できる肌診断装置です


見慣れてしまって効果がよくわからないとおっしゃる方にも以前の状態と比較して違いをはっきり自分の目で見て確認していただくことができます


それだけでなくVISIAのいいところはクリニックのスピリットがわかるということもあります


VISIAは何百万円もする高価な機械ですが、撮影料をとらなければそれ自体はお金をかせぐことができません


にもかかわらずVISIAを導入して撮影するということは、効果を正確に比較して治療をより効果的なものにしようという気持ちをクリニック側が持っているということです


安い肌診断装置が販売されれば、多くのクリニックが導入するかもしれませんが、それまではクリニックのスピリット(姿勢)をはかる目安にもなります

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屋久島ぽんかんいただきました


美容と健康の魔法の杖
あの屋久島のぽんかんをたくさんいただきました


おいしくいただいております


ありがとうございます

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腰痛は怒りである

先日ためしてガッテンをみていると腰痛の特集が組まれていました


ストレスが腰痛の原因の一つとなるので、ストレスをやわらげる方法が紹介されていました


以前『腰痛は怒りである』というタイトルの本を読んだことがあるのですが、同じことを言っていたなとこれを見て思い出しました


さらに10月5日に順天堂大学病院管理学教授の小林弘幸先生の講演の話をしましたが、小林先生も最近出された著書『なぜ、「これ」は健康にいいのか』で副交感神経を働かせることの重要性を述べておられますが、これも同じことを意味します


また思いおこせば自律神経免疫療法で爪もみもすすすめられていた安保徹先生もストレスをやわらげることを説いておられました


副交感神経が働くようにすることは思うより大切なことなのでしょうね

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