毎日忙しいのですが、震災の被害がどんどん明らかになり、あまりの悲惨な状況を目にするとここでこうしていいのかという気持ちにかられます。
スタッフにそう話すと、『頑張って仕事すればいいんです。たくさん仕事をしてたくさん税金を払えばそれが復興に使われるんです。西日本で東日本を支えていかないといけないのです』と。
そうですね。ただ落ち込んでいても仕方ありません。
自分ができることを精一杯やるのみです。
城本クリニック広島院 信頼のワンドクター制


昨日も忙しく仕事をしていたので、途中ちらっとネットのニュースのトップで仙台の方で地震があったんだなという程度で被害の大きさがわかりませんでした
仕事が終わるのも遅くなり、23時ごろ帰って、テレビニュースをみてみると、地震だけでなく、津波や火災など被害が大きく、しかも広範囲に被害がでていることを知りました
阪神大震災時は大阪市内にいましたが、揺れは大きかったものの、大阪市内の被害は少なく、神戸が大被害を被っているいることもわからず、その日も通常通り仕事をしていました
あの時も初動の対応がよくなかったと批判されていますが、その教訓を生かして今回はしっかりやっていただきたいものです
僕たちも何か役に立ちたいと思います
お休みに伊勢神宮にお参りしてきました
大阪から少し遠回りしますが、ほとんど高速道路を使って、約2時間半で行くことができました
外宮入口近くには神馬(しんめ)の草音号がいます
木々の間を通り抜けて、いい気を浴びて
内宮入口の日本百名橋のひとつ宇治橋です
宇治橋のかかる五十鈴川
そしてまた木々のエネルギーを受けながら、皇大神宮(内宮)へ
参拝の仕方には外宮を参拝してから、内宮へとなっていますが、参拝の人数がずいぶん内宮の方が多いように思います
昔は一生に一度の“おかげまいり”がされていたと考えると不思議な感じがします
歩いてですから岩手から片道100日、東京から15日、大阪からでも5日かかったみたいです
それでも参拝されていたわけです
すごいことですよね
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まずつきだしのふぐ皮のゆびきです 歯ごたえがあります
てっさです
少し分厚めで量も多く、食べ応えがあります
泳ぎてっちりなので、まだピクピク動いています
追加の白子の塩焼きです
今日のコースは
といってもコースはこのコースしかありませんが・・・
ここはふぐの量が多く、食べ応えがあります
肝心の雑炊ですが、早く食べたいことに気がいってしまい、写真を撮らずに食べちゃいました![]()
養殖のふぐは、寄生虫を除去するために、ホルマリンを使用していることが以前問題になっていました
今はどうなんでしょうか?
一時期このことを嫌ってふぐを食べないようにしていたのですが、最近はおいしさに目がくらんで食べてしまっています
大阪 今里の『ふぐ太郎』でした
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