PRP治療後1ヶ月目の検診がありました。
ほぼ理想の状態になったとお喜びいただけました。
みなさんそうなのですが、良くなるとさらに欲がでてきて、今度はフェイスラインのたるみや肌の治療をお考えのようでした。
PRPとウルセラの併用治療は無敵ですので、次はウルセラを受けられるといいと思います。
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以前にもお知らせしましたが、2月13日が大学の同窓会でした。
同窓会では会う人ごとに若さが維持できていることを指摘されました。
すべての治療を顔全体に行っているわけではありませんが、自分が治療を体験して実際を知っておくことも必要ですからウルセラやeマトリックス、水光注射、PRPなどさまざまな治療を受けています。
でも一番若さの維持につながっているのはPRP治療です。
PRP治療は完成するには最終的には約半年くらいかかります。
でも直後から効果は感じられ、腫れがひくと途中やや頼りなく感じられる場合もあるかと思いますが、1ヶ月の時点でも効果はわかるのが通常です。
そこからさらにじんわり効果は増していきます。
PRPは治療した部分の皮膚もきれいになるので最近はご贔屓いただいている患者さん何人にも肌がきれいだといわれています。
でも若さの維持という意味ではやはりくぼみが改善したことが大きいです。
最近の写真を掲載したので治療前と1ヶ月後、2ヶ月後の変化を比較してご覧いただければと思います。
あの『クリオネ』がユアーズで販売されているのがテレビで報道されていました。
それを見た妻が『かなり前に売っているのみたわよ』と・・・
『早く言ってよ』という感じですが、見に行った時には残念ながらすでに『クリオネ』の姿はありませんでした
。
ケミカルピーリングのいいところはニキビ部分がすぐに小さなかさぶたになって治っていくことです。
健康保険でディフェリン治療がはじまってからは、ケミカルピーリング治療は下火になっていますが、軽度のニキビに対してはかなりいい治療です。
ディフェリンは効果が毎日塗って効果をだすもので、しかも一時的に悪化することや乾燥、不快感などで治療を続けられない方もかなりおられると思います。
ケミカルピーリングだと治療したその日からニキビ部分がすぐに小さなかさぶたになって治っていき、軽度のニキビだと1回でかなり良くなりますので、軽度のニキビの方にとっては自費で治療費がかかること以外は非常にいい治療だと思います。
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