マライアが『脂肪冷却法で痩せたのだろう』というニュースが報道されています。
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クールスカルプティングは効果のわからないあやしげな施術ではなく、ハーバード大学も研究開発に参加したれっきとした痩身治療です。
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少し前に久しぶりに自分の片腹に施術したのでそのエピソードもブログにアップしています。
12月4日のブログ


PRP後1年半、ウルセラ後1年2ヶ月経った方の検診がありました。
PRPで目の下のたるみやほうれい線などが改善し、ウルセラで頬のたるみが驚くほど改善していました。
ウルセラ後1年2ヶ月経ちますが、それでもまったく後戻りの気配がありません。
自分で治療しておきながら何ですが、その効果は本当に驚異的です。
でも周囲の方にも内緒にしておられて、モニターではありませんので、写真をお見せできないのが何とも残念です。
今回は別の治療をお受けいただきましたので、数か月後にはさらにきれいになられる予定です。
これまで複数のクリニックにかかって、『ディフェリンゲル、ダラシンゲル、べビオ(過酸化ベンゾイル)、抗生剤、漢方薬などありとあらゆる治療を受けたけれどもずっとニキビが治らない』とご相談にお越しになられた方がおられました。
実はこのようなケースでも、皮膚の入れ替え治療を行うことで簡単に良くなります。
数日から1週間くらいのダウンタイムはありますが、ニキビの状態がまったくかわりますので試してみる価値はあると思います。
皮膚の入れ替え治療の詳しい説明
アメーバの提供するHPが面白そうです。
だいたい直感的に操作でき、まったくお金をかけずにスタイリッシュなページをとりあえず作ることができるようです。
まだ1ページ作ってみただけですので、どこまで今までのHPのように使えるのかはわかりませんが、とりあえずホームページを作ってみたい方はトライされればいいかなと思います。
毛穴治療にも
ケミカルピーリング
光治療
レーザー治療
水光注射 など多くの治療方法があります。
またレーザー治療の中でも少し温める治療、強く温める治療、部分的に焼いてしまう方法など細かく分けるとさらに多種類の方法があります。
では何が一番いいのでしょう?
個人的には強く焼く治療を僕は好みますが、その方によって好まれる方法は違います。
焼く治療は少なくとも数日のダウンタイムがあります。逆にまったくダウンタイムがないというのであれば、その治療は焼けていませんので効果は劣ります。しかし人に気づかれないというメリットがあります。
僕は効果を優先することが多いので患者さんに『毛穴を治したいんです』と言われると焼く治療を好みます。
焼く治療も以前フラクセル2を使って、その後ブリッジセラピーに移行して、現在はeマトリックスをおすすめしているわけですが、数日赤くなります。
しみ・はりなど全体的な治療としては光治療を好まれる方も多いのですが、こと毛穴や小じわ・ちりめんじわになると光治療では無理があります。
ただ費用も手間ひまのかかるものほど高くなりますので費用面での患者さんの事情もあります。
また治療方法の選択はクリニック側の事情もあります。
たくさん機械を買うにはコストがかかりますから、光治療やそれに付随した方法で、『シミも毛穴もたるみもしわもすべて良くなります。』と説明するところもありますし、僕のように『大まかには光治療を行うのもいいですが、毛穴をメインで治したいならこの方法、たるみをメインで治したいならこの方法、しわをメインで治したいならこの方法』とそれぞれのベストをおすすめするクリニックもあります。
少し難しいところもあるかもしれませんが、内容をよく理解されて治療を受けられるのがゆくゆくはお得になると思います。
良ければ下記のサイトも参考にしていただければと思います。
美容皮膚治療の基礎知識はこちら
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