分子栄養療法セミナーの第3期が終了しました
参加するごとに新しい発見があります
分子栄養療法は、副腎疲労症候群、慢性疲労症候群、自閉症、精神疾患、神経疾患などさまざまな分野で行われるようになっています
治療を受けているけれども体調のすぐれない方、あるいは以前と比べて何か体調が良くない方、健康度をアップしたい方はご相談ください
数ヶ月前のブログにも書きましたが、やはり『ケイ素』が大切だという話をよく聞きます
よく説明されている作用だけでなく、その他にもウイルスを殺す働きなどさまざまないい作用があるようです
併用した方がいいサプリメントもあるので、クリニックにお越しの節はおたずねください
少し前にスタッフが二重と鼻ヒアルロン酸注射とエラボトックスを受けて、かなりかわいくなっているのですが
自分で『合コンへも行きやすくなった』という話をしていたので
(半分冗談で)僕が『それはかわいくなったからだね』と話すと
本人がうんうんうなずいたので、スタッフみんなが『すごい自信だね』と大爆笑でした
でも自信がもてるっていうことはいいことですよね
『フラクショナル炭酸ガスレーザーを受けたけれども効果を感じない』というお話を多く聞きます
『なかには10回以上受けられて効果を感じなかった』とおっしゃる方もおられます
当院にもフラクショナル炭酸ガスレーザー アンコア・ブリッジセラピーがありますが、効かないと思ったことはありません
アンコアは 効果的なフラクショナル炭酸ガスレーザーで、例えるなら切れ味の鋭い日本刀のようなものです
切れ味が鋭いぶん深くまで届き、刃物が当たったところだけ安全に治療できるのです
違った言い方をすれば、小さく深く切れるのです
フラクショナル炭酸ガスレーザーにも種類があり、効果的でないフラクショナル炭酸ガスレーザーは刀ではなく、切れ味の悪い棒のようなものなので、深く治療しようと思って強くすると切れないぶん周囲のダメージも大きくなります
ブリッジセラピーのように小さく深く切れず、深く切ろうとして出力をあげると、深く切れるのではなく、殴られたようになってダメージが大きすぎるため出力をあげることができないのです
このため実際には
そうしたフラクショナル炭酸ガスレーザーでは強く治療できず、弱い出力で行うため削れる部分が少なくなり、結果として効果が低いということになります
ただブリッジセラピーは強く治療できるのですが、色素沈着などのダウンタイムも長くなるのは問題となることもあります
それを解消したのが eマトリックス による治療です
表面は小さく、なかは大きく焼けるため、ダウンタイムは短く効果は高いのです
eマトリックスは患者さんの評価の高い治療です