ニューリバイブジータで治療されたケースです
施術後1か月目の検診では
すでに目の下のクマがナチュラルに目立たなくなっています
今回はご本人の都合でお化粧を落とした写真を撮影できませんでしたので施術後の写真はお化粧をされていますがクマは明らかに改善されています
モニターでもほとんどの方は目を出さないことが条件なので、今回のモニターの方のように目をだしてもいいという方の写真は貴重です


おかげさまで広島院開院8周年を迎えることができました
ありがとうございます
大手美容外科では珍しく(広島では唯一)この8年間1度もドクターがかわることなくワンドクターで僕が院長として行っております
多くの方々に支えられ今があると思います
ありがとうございます
美容医療の進歩は目を見張るものがあるのですが、医療自体も進歩しており、これまで症状を抑える対症療法だけであったものが、根本から治す治療もでてきています
『美』もまず『健康』があっての『美』ですからそうした分野も進化させていきたいと考えております
今後共よろしくお願いいたします
今は「この病気だとこの薬を使う」「この細菌だからこの抗生物質で」というような感じで個人差がまったく考慮されずに治療されていますが、同じ病気でも個人個人まったく治療する薬や方法が違う時代が来ると思います
それほど遠くない将来かもしれません
血液検査などからからだに足りなかったり、うまく働いていない栄養素を調べる分子整合栄養医学がさらに進化しています
今では毛髪から重金属の排出具合をみたり、食物アレルギー検査、便の検査なども組み合わせてさらなる深い領域へと拡がっています
以前歯科治療が大切だという話をしたのは分子整合栄養医学の分野でのお話ではなかったのですが、最近は分子整合栄養医学でもこれらのことが重要視されるようになっています
コメントで下記のようにリクエストいただきましたのでお答えしたいと思います
まさしくオーダーメイド治療となります
再発ではありませんが日焼けでできるしみは日焼けをすればまたできます
そばかすは時間がたてば再発します
残念ながらケースバイケースですので、平均はこれくらいという印象はなく、わかりません
基本的には
ホクロや膨らんだシミはサージトロンや炭酸ガスレーザーで削り取り
シミはQスイッチルビーレーザーや光治療、QスイッチYAGレーザー治療
あざはQスイッチルビーレーザーやサージトロンや炭酸ガスレーザー
での治療となります
でも実際にはホクロがとれないはずの光治療でもけっこう薄くなったりしますので光治療をまず行うことが多く、その後レーザーを組み合わせていくのですが、光治療が効かないことがはじめからわかっているADMなどのしみ(あざ)もありますので、この時ははじめからQスイッチルビーレーザー治療となります
このブログでも何度も書いていますが、治療する側がわかってやっているのか知らずにしているのかわかりませんが光治療では効果のないADMに光治療が行われているケースが往々にしてあるのと、どの光治療も同じ効果がでるかといえば、実は治療する機械や使用方法などによって効果が違うことが問題かと思います
このシミはこの治療しかないという場合といろんな治療があるんだけど、他人に知られず治療することが優先なのか、1度で確実な効果をだすことが優先なのか等その方の選択にかかっている場合があります
これらのことからケースバイケースというようなお答えになってしまいます
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レーザー治療について伺いたいです。
ほくろ、しみ、あざが混在していることが多い
と思いますが必然的に複数組み合わせて
オーダーメイド治療になるんでしょうか?
平均してどれくらいの期間や組み合わせを
やることが多いのでしょうか?
レーザー治療も期間をおいて何度も必要と
聞くのは再発は必然ということでしょうか
また違うしみが発生するということでしょうか
何かの機会に記事にしてくださると嬉しいです 』