テストステロンが多い人は、薬指が長い
週刊誌ネタではなく、本当にそうで、大学でも熱心に研究されています
なぜかわからないが右手でみるのがいいということで、右の人差し指と薬指の比が用いられています
テストステロンは父親になっても減るし、赤ん坊の泣き声を聞いても減るらしいです おもしろ~い
テストステロンの量そのものだけでなく、もともとの量からどれだけ減ったかの低下率が重要だということでした
城本クリニック広島院 信頼のワンドクター制


先日の学会でいくつか興味をひいたものがあったのですが、そのひとつが血液オゾン療法です
血液を採血して、オゾンで酸化させて、からだに戻す方法です
かなり前から知ってはいたのですが、まだ受けたことはありません
酸化させると聞くと逆じゃないの?大丈夫なの?と思われる方もおられると思いますが、酸化ストレスをからだに与えてからだ本来の抗酸化力を高めるという方法です
海外ではけっこう行われていて、イギリスのエリザベス女王のお母さんも受けていて、これもあって101歳まで長生きしたのではといわれているらしいです
機会があれば受けてみたいと思います
</font /></font />
</span />
</font /></font />
最新の記事
カテゴリ一覧
月別
お悩み別メニュー