二重 埋没法

痛みに弱い方でも全然大丈夫です

今日二重手術を受けられた方は『私はとても痛みに弱いんです。痛くないということをきいて、ここに来たんです。』とおっしゃられていました。

手術室に入って手術前に二重のデザインを行うときにも恐くてブルブル震えておられました。

寝転んでいただき、リラックスのための音楽も聴いていただきながら、声かけもしつつ麻酔を行いました。

特殊な針を使って特殊な器具も用いた麻酔方法を行っているのでほとんどの方が痛がられません。この方の場合も大丈夫でした。

麻酔が終わった後にはみなさんに痛みがどうだったかおたずねするのですが、ほとんどの方に『痛くなかった』『大丈夫だった』とおっしゃっていただけます。

全然痛くなかったです。

二重手術を受けられた方が帰り際にスタッフに『全然痛くなかったし、腫れもなく済みました。先生にお礼を伝えておいてください』とおっしゃって帰られたということでした。

うれしいですね。

以前に他院で手術されている方のほうが比較ができるので違いがよくわかります。

喜んでいただけて良かったです。

全然痛くなかった

『全然痛くなかった』

今日二重の手術をされた方が手術直後に開口一番おっしゃった言葉です。

痛みを極力感じさせないように麻酔方法にもとてもこだわっています。

こだわりがありすぎて、僕たちの手間は増しているのですが、痛くなくて腫れも少なくできるのであればとことんこだわります。(特殊な麻酔だからといって追加料金はいただいておりません)

あなたのまぶた手ごわいね

最近二重手術を受けられた方のご友人が他のクリニックで二重手術を受けられた時に『あなたのまぶたは手ごわいね』と言われて、すすめられるままに高額な手術をすすめられ、20万以上の二重埋没手術を受けたということでした。

埋没法でもいくつにもグレードを分けて値段差をつけている所は高額な手術になるように患者さんを誘導するためにグレードを分けていると思います。

痛みもなく、腫れが少なく、とれにくい確実な二重にできるのであれば、全員その方法で手術をすればいいと僕は考えているのでそのように実践しています。

今日の二重の方も喜んでいただけました

この方は以前他のクリニックで二重手術を受けられていたのでその時のことと比べることができ、違いがわかっておられます。

今回の手術では、麻酔の注射もまったく痛くなくて腫れも少ないと喜んでいただけました。

麻酔は腫れを少なくするために本当に必要なごく少量のみを注射します。

もちろん注射の針にもこだわっています。

またサーマクールでも利用されていますが、ゲートコントロール理論を応用した麻酔を行って可能かぎり痛みを感じさせない工夫を行っています。