ついに登場!ウルセラシステム


美容と健康の魔法の杖
知る人ぞ知るFDA公認の強力な切らないたるみとり『ウルセラシステム』を導入しました


これまでは痛みが問題でしたので導入していませんでしたが、痛みを減らす照射法ができたため導入することとしました


ウルセラは超音波を使い、SMASという筋肉の表面の筋膜を狙って焼き縮めます


サーマクールは立体的に3次元で縮める治療ですが、ウルセラはさらに深い領域を2次元で縮める治療です


どちらか一方が優れているというわけではなく、違った効果ですので、組み合わせて効果を高くすることも可能です


これで当院のたるみ・しわ治療に関連する機器は、ウルセラ、サーマクールCPT、ブリッジセラピー、リファーム、トライポーラ、フラクセル2、ラディエイジ(ペレーヴェ)となりました


場合によってはPRP治療も組み合せ、切らなくともさらに強力にたるみ・しわを改善できることとなりました


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本クリニック広島院 信頼のワンドクター制




















ビタミン剤はあぶない?

ビタミン剤に関するネガティブな報道がされることがあります


でも次のような意見もあります


http://iv-therapy.jp/omns/news/12.html


僕自身はマルチビタミン・ミネラルやビタミンDを摂取していますが、誰かが言っていることがずっとすべて正しいということはきっとありません


間違いやよりいいことがあれば修正して進むことの繰り返しが必要です


いつも自分の頭でよく考えることも必要です

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ゼルティック(冷却脂肪融解法)の効果を一番感じているのは

僕かもしれません


先日テレビでゼルティックが放送されたあと、久しぶりにゼルティック(クールスカルプティングとかクライオリポライシスとも呼ばれます)を自分の右下腹部に行いました


両方やろうと思ったのですが、その時は時間がなく、右しか行えませんでした


当たり前といえば当たり前なのですが、右下腹部だけ皮下脂肪が少なくなっています


上から自分の下腹部を見下ろすと明らかに左右差があり、つまんでも皮下脂肪の厚みが違います


こんなことは他人にはできないので、そのままにしておもしろがっています

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ワキガ吸引法後再発の手術

いつものことですが、またよそでワキガ吸引法を受けられてまったく治らなかったため当院で剪除法を受けられました


『なぜそのクリニックで手術を受けることにしたの?』とたずねるとたまたま脱毛に通っていて、ワキガのことを相談したら、『このくらいなら吸引法で治るよ』と言われたので手術を受けたということでした


右上にところに傷がついています
美容と健康の魔法の杖
お金を払って、ワキガはまったく治っておらず、傷だけ残っているので大損です

切開を加えると、あっちにも
美容と健康の魔法の杖
こっちにも
美容と健康の魔法の杖
『いったいどこのアポクリン腺をとったの?』というくらいアポクリン腺が残っています

こんな治療と呼べないような治療?でお金をとって悪いと思わないのかな?


これをすべてきれいに取り除きます
美容と健康の魔法の杖

美容と健康の魔法の杖

これでワキガが再発することはありません

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サーファーに花粉症はいない?

最近はビタミンDの重要性があちこちでさかんに言われていますが、ごく最近参加した学会でもビタミンDの重要性に言及がありました


『サーファーに花粉症はいない』という本を書かれている斎藤 糧三ドクターの講演でした


ビタミンDはアレルギーの調整に関与している


サーファーは日焼けをよくするので体内でビタミンDが多く合成される


→アレルギー疾患である花粉症にならない


という図式です


このブログでも何度もビタミンDについて書いていますが、昨年11月のブログでもさまざまな可能性について言及しています


http://ameblo.jp/beautyhealthmagic/entry-11067603786.html



ビタミンDといっても薬で使用される型の活性型ビタミンDでなく、25OHビタミンDという前駆体の形でとることが大切だとされています


今回は4000IUという単位くらいとるのがよいとされていましたが、厚生労働省の摂取上限基準が2000IUなので、もしとり過ぎて副作用が出た場合責任問題となる可能性もゼロとはいえないので、厳密には血液検査をしてコントロールすることが必要となります

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