左から33G(ゲージ)、30G、27G、23Gの針です
採血するときにはもっと太目の21Gが使われることが多いです
数値が大きくなる方が細い針になります
一般論としては細い針の方が痛くないはずですよね
でも実際の使い方によってはそうでないこともありますので、使用する条件により針は選んで使っています
城本クリニック広島院 信頼のワンドクター制


切らないたるみとりのサーマクールを開発したサーメージ社と皮膚の入れ替えの元祖フラクセルを開発したリライアント社が合併し、ソルタメディカル社となっていますそのソルタメディカル社がこれらの機器を使った治療100万分の1キャンペーンを
行い、世界中でビデオ撮影を行いました
日本でもこれらの機器を使うメジャーなドクターが出演しています
日本語版は20日からアップされるようですが、国際バージョンはすでにアップされています
国際バージョンには日本からは2人出演しており、そのうちの1人は僕です
ビデオの真ん中より少し後ろよりに収録されています
Solta One In A Million
http://www.celebrateonemillion.com/soltaoiam/index.php/videos
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以前のブログにも書きましたが、ビタミンDの重要性が注目されています
日光に当たればビタミンDは作られるわけですが、肌の老化を予防するために最近は日に当たらないようにする場合が多いですので、なおさらです
いいと言われるとしばらくして、悪いという報告がされたりするのですが、ビタミンDに関しては今のところ悪いうわさは聞いたことがありません
ビタミンAもDも脂溶性で、どちらも細胞の核に直接作用するといわれています
ビタミンAは妊娠時の奇形などの副作用が過度に言われていますが、ビタミンDは理論上は高カルシウム血症などがいわれますが、骨粗しょう症の方に漫然投与している場合を除いては、実際の副作用はあまりききません
血液検査を行いながら投与する限りでは危険はなさそうです
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