小麦グルテンがからだにあわない人が多いということなので、米粉でパンを作ってみました。
小麦粉で作るより少し面倒なのですが、味はもっちりしていて美味しいものができました。
3~4年前から目の下のたるみが気になっていたということでしたが、今年は免許更新とクラス会があるために思いきってニューリバイブジータ治療(PRP)を受けられました。
このブログも以前から見ていただいていたようで、治療を受けるなら僕のところでと思っていただいていたということでした。
ありがとうございます。
1か月後の検診で目の下のたるみや、目の上のくぼみ、ほうれい線が改善していました。
治療前の写真と現在の状態を比べたのですが、もう昔の写真は見たくないとおっしゃっていました。
治療を受けたのは家族にも気づかれていないそうです。
家族にもばれずに治療できたのに、治療効果は大きいというベストな治療となりました。
たるみ治療に関して全国から選ばれた8名のプロフェッショナルドクターの一人に選ばれました。
それぞれのドクターがたるみの治療の方法を説明しています。
僕が執筆した説明です。
クリニックにご来院いただけばご覧いただくことができます もう一度PRP治療を受けたいと数年ぶりにお越しになる方がたくさんおられます。
でも効果がなくなっているわけでなく、効果は充分残っているのです。
以前の印象があまりに良いために少し老化がすすむと気になられるようです。
今日の方はPRP(ニューリバイブジータ)治療後1ヶ月目の方でした。
目に下のたるみもほうれい線もかなり改善されていました。
改善の具合も整形したことがばれてしまうような不自然な改善ではなく、自然な改善だと喜ばれていました。
名古屋で外科学会がありました。 お昼には広場で天むすと老舗喫茶店のサンドイッチが配られていました。
気が利いています。
せっかく名古屋まで来たので、味噌かつを買って帰りました。
先日厳島神社を訪れた時に能楽が開催されていました。
一度見てみたいと思っていたので幸運でした。
舞台の周りには席が設けられ、たくさんの方が見入っておられました。 患者さんのお話です。
食欲抑制剤を処方したのですが、運動も加え2ヶ月で10㎏痩せたということでした。
食欲抑制剤は依存性がありますので長期に使うことはできません。
食欲抑制剤を使わなくなってからも減った体重を維持することが必要ですので、薬のみではなく、この方のように痩せる契機として使うのがいいと思います。
他院ですでにPRP治療を受けたことのある方ですが、いろいろ調べて当院で治療を受けたいということでわざわざ大阪からご来院いただき治療を行いました。
またの検診が楽しみです。