PRP療法 ウルセラシステム

『すごい』を連発されていました

今日PRPの施術を受けられた方は目の下のクマ、くぼみを気にされている男性でした。

ある程度注入し終わった段階で、ご自分で鏡で見ていただくのですが、
『治ってるビックリマーク』 『すごい!!』 『すごい!!』と すごい を連発されていました。

いったんは直後より、もう少し腫れて、しばらくすると逆にすこし効果が頼りなく感じられる方もおられるのですが、さらにそこから改善がすすみ、1ヵ月後の検診時にはたいていの方が喜ばれています。

またの検診が楽しみです。





泣いて喜んでおられました

今日PRPの施術後1ヶ月検診の方もたいそう喜んでおられました。

目の下のくぼみもほうれい線も良くなっていたのですが、ご自分で『ひとに知られずに5歳は若返った』とおっしゃっていました。

この方は他院で成長因子単独の治療を受けて目の下がおかしくなっていたのですが、それも今回PRP治療をしたことで良くなっていました。

検診途中に感極まって泣いて喜んでおられました。美容外科医冥利に尽きます。

この方は先日成長因子(FGF)単独治療でおかしくなっていた方とはまた別の方です。

どうしてそんなに若いの?

当院でPRPやサーマクール、ウルセラ、光治療などを受けられている方が、同窓会に参加されたそうで、多くの同級生に『なんでそんなに若いの?』と言われたそうです。

うれしいですよね。

『何かしてるの?』ときかれたそうですが、それは秘密です。

当院で治療を受けていただいて、同窓会でびっくりされる人はかなりおられます。

そういうお話を聞くと、僕たちもうれしいです。

今日も『満足です』の声を聞くことができました

『満足しています』今日もこの声をお聞きすることができました。

治療を受けられた方にそのように喜んでいただけると、僕たちもたいへんうれしくハッピーになります。


この言葉を高頻度に聞くことができるのがPRP(ニューリバイブジータ)治療です。

PRPはその成分やドクターの技量によって、効果が明らかに違う治療で、使いこなすには経験や技術が必要です。

美容治療は美術作品と同じです。

例えば彫刻は彫刻家によってまったく違った作品ができます。

また高価な彫刻刀を使えば誰でも上手に彫刻できるというわけではありません。

たとえばPRP治療だと彫刻刀にあたるのが注入するPRPそのものですが、これも僕の場合は採血から注入するPRPを抽出・調整まですべて自分の手で行います。

こだわって彫刻刀からして自分で作っているわけです。

僕が提示している症例写真はすべて僕が施術した症例です。

他のドクターが施術した写真はまったく使っていません。

いかに効果を確実に安定させるかが大切です













FGF治療で生じたたるみをPRP治療で治しました

今日のPRP治療の方は、5年前に当院でPRP治療を受けられて満足されていたのですが、その後他院でFGF治療を受けられて逆に目の下のたるみがひどくなり、そこで追加治療を受けたけれども改善ぜず今回の受診・治療となりました。

PRP治療中に仕上がり具合の確認のために鏡を見ていただくのですが、その時にすでに『もう良くなっている』と喜ばれていました。

はじめは美容治療を受けるのは敷居が高いのですが、1度成功すると『どこで治療しても同じかも・・・』と考える方もおられます。

美容治療も信頼できるかかりつけ医を選ぶ必要があります。