かっぱえびせんバーガーを食べてみた

ロッテリアでかっぱえびせんとコラボしたバーガーが販売されているということで食べてみました

かっぱえびせんバーガーとかっぱえびせん風味のふるポテです


かっぱえびせんバーガーはこんな感じ

かっぱえびせんぽいものが埋め込まれています
えびバーガーを食べないので味の違いはわかりませんが、そこそこおいしいです
ふるポテにかっぱえびせん風味のシーズニングをかけたところ

こちらもこんな味があってもいいかなという感じです
ついでに逆コラボしたかっぱえびせんも食べてみました

こちらは本来のかっぱえびせんと食べ比べました
エビバーガー味の方はマヨネーズが効いていて、ふだんかっぱえびせんを食べても味が薄いとは思いませんが、これと比べると味が頼りなく感じます








ダウンタウンDXにPRPがでていましたね

昨日のダウンタウンDXにPRPが紹介されていましたね

でていたのは成長因子なしのPRPのようでしたが、通常は僕は成長因子入りのPRPを行っています

もちろん成長因子なしのPRPも行うことができます

ただ通常はご本人が治したい希望をおききして
、それにその方のしわやたるみの状態も加味して治療を行いますので、成長因子なしのPRPだけで行うことはほとんどなく、成長因子入りのPRPで治してから、一部成長因子なしのPRPを用いるということはあります

ハリを良くするために顔全体が大きくなってしまう治療法を僕は好まないので、全体にPRPを入れるのを好まないということもあります

即効性があるんですね

PRP治療途中にご自分で鏡で改善具合を確認していただいた時のお言葉です

改善していることを確認していただいて、もっと改善させたいところがあれば、自分でリクエストすることができます

治療部位はその後少し腫れ、その後腫れが落ち着くといったん効果が減ったように感じる方もおられますが、また効果が増えていきます

1ヶ月後の検診時には多くの方がニコニコしてお帰りになります











3回目のPRPではじめて満足しました

PRP施術後1ヶ月目の検診にお越しになられた方が

『はじめてPRPで満足しました』と喜ばれていました


以前他院で10年前と5年前にPRP治療を受けられて2回とも効果を感じなかったということでしたが、今回当院で施術を受けられて1ヶ月ですが、すでに効果を充分感じられていました

この方は口周りのしわを一番気にされていました

大きなシワも小さなしわもあり、シワによって治療方法が異なるのですが、とりあえずは大きなシワ治療目的でPRP治療を行い、口周りのシワだけでなく、目の下のたるみやほうれい線も同時に治療を行い、すべてかなり改善されて満足されたのでした

この方は70歳を超えた方です

年齢にかかわらずしっかり効果をだせるのもPRP治療のいいところです

ただ効果のあるPRP治療を選ぶ必要があります

『満足です』の声を聴くと僕たちもハッピーになりますラブラブ









リポスフェリックビタミンCが新しくなりました

内服するビタミンCで普通のビタミンCより明らかに吸収されやすいリポスフェリックビタミンCの話題です

10月のブログでもご紹介していましたが、これまでの海外性のリポスフェリックビタミンCにかわり、国産のすぐれたリポスフェリックビタミンCが開発され、販売できるようになりました


10月のブログ
http://ameblo.jp/beautyhealthmagic/entry-11945893345.html

さらにからだに吸収されやすくなっていることやアルコール分が少なくなっていること、味が改善されていることなどが特徴です

見た目や水への混ざりやすさもかなり違います


実際にお皿にだしてみたところです
左が新しいリポC 右がこれまでのリポCです


あたらしいものはほぼ液状 これまでのものはジェル状です

水に溶かしてみると
あたらしいものは混ぜなくともすぐに拡がり、これまでのものはまったく拡がりません

これまでのものをかき混ぜてみてもほぼ拡がりません


このためあたらしいリポCは何かに溶かして飲むときも簡単です

あたらしいビタミンCはそのまま飲むと少し塩辛い感じがするのですが、これまでのリポCのようなへんなくせはありません

またこれまでのリポCはアルコール濃度が高かったのでアルコールに弱い方は少し酔った感があったかもしれませんがそれもなくなりました

さらに値段も少し安くなり、いいことずくめです

当院で販売しているリポCはすでにすべて新しいものにかえました





















新年会でした

少し前になりますが新年会を開きました

前菜は
スモークサーモンのテリーヌサラダ仕立て

パン


スープはカボチャとグリーンピースのポタージュ



メインの1つめ 魚は舌平目のムニエル



口直しのりんごと柿のシャーベット



もう一つのメインのお肉は牛ヒレのステーキローストポーク添え



かやくご飯


洋梨のブルーベリーのムース


これにコーヒーか紅茶が付きます


ごちそうさまでした















たるみ治療のHIFU(ハイフ)って何?すべて同じなの?

HIFU(ハイフ)というのは 高密度焦点式超音波治療法(こうみつどしょうてんしきちょうおんぱちりょうほう、High Intensity Focused Ultrasound)のことです

超音波を一点に集めることにより、その焦点で高いエネルギーを作ると、その焦点部分は高温になり、焼くことができるのです

私たちの分野ではこれを利用して皮下組織や筋膜をひきしめてたるみ治療に用いています
私たちのクリニックではウルセラシステムがこれにあたります

(病気の治療では前立腺癌を焼くのに用いられたりしています


最近はたるみ治療のHIFUの機械の種類も増えています

じゃあHIFUだとどれも同じなのでしょうか?

それが実は問題です

これまでも新しい良い美容機器がでると必ずそれを真似した機器がでてきています

新しい機器がこれまでと同様かそれ以上の効果と安全性があればいいのですが、冷却して脂肪を減らすクールスカルプティング・ゼルティックを真似した機械がトラブルをおこしたように、安全でなかったり、効果が低いものがあることが問題なのです

ウルセラシステムで治療する時にはどこの層を治療しているかを画面で確認しながら超音波を照射します

画面で照射部位が確認できないときは焦点がどこにあっているか確認できないわけですからそのまま照射すると表面を焼いてしまったり、不要な部位を焼いてしまって痛みを強くおこすなど副作用をおこす可能性があります

このためプローブ(肌に当てる部分)をずらしたり、さまざまな工夫を行いながら焦点があっているのを画面で確認しながら安全に治療します

HIFUは本当に焼けり強い治療法ですからその分注意が必要なのです

超音波の素人でなく、外科医時代に超音波を長く使ってきたプロである僕が
画面をみながら焦点をあわせるのに場合によっては時間がかかることもあります

しかしHIFUの個々の機器の性能はわかりませんが、機械のコストをさげるためか画面で照射部位を確認することのできないHIFUがあります

つまり本当はどこが焼けているのかまったくわからない状態で焼いているわけです

HIFUを使ったことのないドクターがこのような機器を使って安全に治療できるのかが不安なところです





























長崎の隠れハートとふるーつ大福

スタッフ旅行シリーズ⑥です

まず有名な めがね橋 です


インターネットで見る写真よりきれいです
さすが写真部!!

めがね橋の 隠れハート


近くの南蛮茶屋で

特徴のある形のレアチーズケーキ

おいしかったらしいです

グラバー邸にも隠れハートがあるようです




グラバー邸にあった公衆電話 明治の頃は公衆電話を自働電話と呼んでいたらしいです


グラバー邸近くで販売されている大トロ角煮饅です


中華街ではふるーつ大福を食べたようです
たくさん種類があります


その中のびわ大福とバナナ大福


大満足の長崎旅行だったようです







ご縁は大切です

最近さまざまなご縁に恵まれていると感じます

私たちのところで治療いただく方にも『ここで治療してよかった
』『ここと縁があって良かった』と笑顔でお帰りいただけるようにこれからも努めていきたいと思います