PRP療法 ウルセラシステム

PRP後の方がとても喜ばれていました

PRP1ヶ月目の検診の方がとても喜ばれていました。

PRPは注入直後に効果が出ますがその後少し腫れて腫れが引くとともに2週間後くらいの時点でいったん効果が低くなってしまったように感じる場合があります。

この方は効果が低くなったのは感じないということでした。

腫れが引くのと効果が増す時期がうまくあうケースだとこのように感じられるようです。

PRPは安定した効果が出せる治療です。

サーマクールとウルセラの違い

どちらも顔やあご下のリフトアップの治療です。

サーマクールは高周波で、ウルセラは超音波でどちらも加熱してたるみを引き締めるのは同じですが、より強く加熱されてはっきり凝固点ができるのはウルセラです。

ただ強く凝固点を作れるから必ずウルセラがいいというわけではなく、特徴が違います。

多くの方が『たるみを取る』というイメージの効果に近いのがウルセラで、サーマクールは小顔にすることでたるみを改善します。

最近サーマクールを受けられた方の検診がありましたがかなりすっきりされていました。

ご家族にも治療を内緒にされていたようですが、ご家族に顔が小さくなっているのを指摘されて喜んでおられました。

PRP1年で効果バッチリ

PRP治療後1年目の検診がありました。

効果はしっかりでていてご満足いただけました。

スタッフがこの方の効果がすごくでているのをみて『魔法にかかったみたい』と表現していました。治療している側もビックリするくらい効果がでているわけです。

ほうれい線へのPRP注入の場合、頬のたるみがよくなるはずはないのですが、頬のたるみを治したかのように見えて喜ばれることがよくあります。