親子で治療いただく方も増えました

昨日は2組親子で治療された方がおられました


おかげさまで親子で治療いただく方も増えました


他人には話さなくても、ご家族には『よかったよ』といっていただけますので、しっかり効果を感じていただいているとご紹介いただくことも多くなります


その分責任は重いわけですが、ご満足いただけるようにこれからもがんばっていきたいと思います















1日に2回もきれいだと褒められました

当院で若返り治療を受けられている方から、電話がありました


70代後半の方なのですが『この年になると人にきれいだといわれることなんかないのに1日に2回もきれいだと言われてうれしくて』ということで喜ばれてお礼の電話でした


いくつか若返り治療を行われていて、今もフォトRF治療を継続されています


70代の方にかわいいというのは失礼ですが、うれしいお知らせでした















頬に点線?


美容と健康の魔法の杖
僕の横顔です


赤いですね


この小さな写真では見えないと思いますが、頬に黒い点がたくさんついています


皮膚を焼いて肌の入れ替え治療を行った後の写真です


新しい治療のデモを受けたのです


今導入済みの治療と比較してどうなのかをこうして慎重に見極めます


常にこうしたトライは必要なのです


















何できれいになっているんですか?

当院でフォトRFを受けられている方のお話です


かなりご高齢の方なのですが、フォトRF治療によって、特にお肌のハリが良くなり、通っているジムで会う人に


『何かやっているんですか?』


『何か特別なお化粧品を使っているんですが?』


などとたずねられるそうです


『城本クリニックでフォトRFを受けているのよ』と言っていただけるとうれしいのですが、内緒にしておきたいのが女心のようです





























肝斑が治らない?

9月7日のブログで紹介したケースと似たようなケースです

最近お越しになられた方が他院で肝斑と診断されてトラネキサム酸や光治療を受けたけれどもまったく治らなかったということでした


実際に診察するとまた典型的なADM(深くにあるQスイッチレーザーでしか治らないシミ)でした


いろんなシミが混在していると、シミの診断は難しいこともありますが、典型的で間違いようがないこともあります


この方が治療を受けたクリニックは先日とは別の美容皮膚科も標榜しているクリニックでしたガーン・・・・・・

毎月のようにこのような患者さんが来られます
















きちんと効果を感じていただけました

他院で光治療を受けたけれども効果を感じなかったとおっしゃる方に当院で光治療をお受けいただきました


当院では肌診断装置VISIAを使うことにより、正確な肌の写真を撮影できますので、施術前と施術後の写真を比較することにより、明らかな変化をお感じいただけました(もちろん治療がしっかりしているから変化するのですが)


世間ではホームページ等のモニター写真に修正が加えられているとして問題になっていますが、当院ではできるだけ同じ条件で撮影できるようにさまざまな工夫を行っています


きれいにするには比較をすることが必要不可欠なので、同じ条件での撮影を追求しているわけです


ちゃんと効果をだせるところは、写真に手を加える必要はないのです



























肝斑を治療したい?

肝斑を治療したい というご相談がままあります


でも診察してみると肝斑でないということもよくあります


自己判断で肝斑と思われている場合も、肝斑と誤診されて治療を受けている場合もあります


今回も来院されて詳しくお話を聞くと、『実は他院で肝斑と診断されて治療を受けて効果がなかったんです』と言われ、

診察してみると典型的なADM(皮膚の深いところにあるシミ)でした


ADMはQスイッチレーザーでしか治せません

Qスイッチレーザーの中でもQスイッチルビーレーザーが最も効果的です


この話題は以前にもしていますが、いまだにこのように誤診されて効果のない治療が行われているケースが後をたちません


『シミの種類はADMで、Qスイッチルビーレーザーを1,2回当てることでほぼ治すことができます』


とお話したところ、『原因がわかって希望が持てました。(ガーゼを貼る必要があるので)お休みがとれる年末に治療します』とおっしゃってすっきりした顔でお帰りになりました












うれしく楽しい検診がぞくぞくと

施術後はできるだけ検診に来ていただくようにしているのですが、今日もうれしく楽しい検診がありました


・お一人はサーマクールCPTとPRP後4か月目の検診でした


PRPにより目の下のたるみとほうれい線が改善され、サーマクールCPTほほ~フェイスラインが引き締まって見違えるほど若返られていました


・お一人はウルセラ1か月後の検診でした


ほほ~顎下のたるみが改善され、二重あごもほぼなくなって喜ばれていました


・お一人は二重手術後1か月目で、二重になっているだけでなく、目の開きが改善されて大きくなっていました


今日もうれしいオーラをたくさんいただきました


ありがとうございます


顔の筋肉を使いすぎるとたるみがすすむ

名古屋で開かれた美容皮膚科学会からの報告です


基本的にはたるみを治療したり、予防するのに表情筋がとても重要な役割をしているというお話です


・皮膚やSMASと呼ばれる筋肉を引っ張ってもそれだけでは効果は長期に維持できず、しかも仕上がりがきれいでない


・表情筋を切断するなどする手術を行うとよりきれいに長期間効果を保つことができる


・不要な表情筋が顔にはたくさんある

たるみがでる前に処置を行えば、たるみを予防することができる



不要というのは言い過ぎかと思いますが、おもしろいお話でした


これからこうした治療がメジャーになってくるかもしれません
















スタッフがサーマクールCPTを受けました

スタッフがサーマクールCPTを受けました


その時のスタッフの感想です


☆施術途中、右側半分終わったところで鏡を見た時、丸顔でぽてっとして見えてたフェイスラインがシュッとして見えた


☆頬下が上がって見えた


☆痛みは振動している方が痛くない


☆キューとなる感じで痛いのか熱いのかわからない


☆シンバルを肌の上で鳴らしている感じ


☆サーマクールをした跡、初めて洗顔をした時、顔に手を当てたら、いつもの感覚と違った


☆いつも手を当てた時に当たっていたはずのお肉がなくなっていた


☆手のひらをひろげて顔をつつむようにすると、お肉が引きあがったんだなと感じるくらい


☆鏡などで見るより手で実際に触った方が実感できた



上記の感想は、サーマクールCPTを受けて1日目のものです。



今後が楽しみです。スタッフの間でもサーマクールはとても人気のある


施術です。


当院ではスタッフのほとんどがサーマクールを受けていますので、ご興味のある方はお尋ねください。