治療後の検診では治療前の状態と現在の状態を写真をみて比較します。
PRP治療のときもそうですが、治療後にはすごく若返ってしまう方が多いので、今回の検診の患者さんが治療前の自分の写真を見て『これは私の写真ですか?』と驚かれていました。
きちんと確認してお見せしますのでもちろんご本人の写真なのですが・・・![]()
それぐらい若返られているということです![]()
『治療前の自分の写真は見たくない』といわれる方もけっこうおられます![]()


治療後の検診では治療前の状態と現在の状態を写真をみて比較します。
PRP治療のときもそうですが、治療後にはすごく若返ってしまう方が多いので、今回の検診の患者さんが治療前の自分の写真を見て『これは私の写真ですか?』と驚かれていました。
きちんと確認してお見せしますのでもちろんご本人の写真なのですが・・・![]()
それぐらい若返られているということです![]()
『治療前の自分の写真は見たくない』といわれる方もけっこうおられます![]()
前回目の下のたるみに対し、PRP治療受けられた方が、約6年ぶりに他の治療を希望されて来院されました。
6年前の治療の際には目の下のたるみがなくなり、当時とても満足されていました。
今回はまったく別の治療をご希望だったのですが、お顔も拝見すると6年経った今も効果は減っているようには見えず、たるみは改善したままのいい状態でした。![]()
『まだいい状態ですね
』と声をおかけすると『そうなんです
』と喜ばれていました。![]()
PRP5ヶ月後検診の方のエピソードです。
治療を受けたことは誰にも秘密にされているようで、久しぶりに会った娘さんには『太った?』と訊かれたそうです。
まさか美容治療を受けられているとは思われていないので、そうしかとりようがないんですね。![]()
人が別人のようにかわってしまうような変化ではなく、その方がそのまま自然に若返った感じになるのもPRP治療のいいところです。![]()
1度の手術で完治する再発しないワキガ手術を受けたい方や、何度もワキガ手術を受けて再発し、今度こそ再発しない手術を受けたい方がブログやホームページをご覧いただいて、東北から九州まで、日本全国からわきが手術にご来院いただいています。
ワキガ手術だけでなく、PRPもそういう傾向が最近見えてきて、遠方からお越しいただく方も増えました。
九州や四国、関西からもPRP治療を受けにお越しいただいています。![]()
いつもご主人と向かい合って顔をつきあわせて食事をしていて、ご主人から『しわが目立つから若返りの治療を受けた方がいい』とすすめられて来院され、PRPの治療を受けられました。
もちろん費用はご主人もちです。やさしいご主人ですね。![]()
まだ治療後1ヶ月しかたっていませんが、ゴルゴラインもほうれい線もかなり改善し、ご主人にも『若返った
』と喜んでもらえたそうです。![]()
ご本人にも『大満足です
』と喜んでいただけました。![]()
目の下のクマの原因のほとんどのケースは、目の下がくぼんで影になって黒く見えてしまっている(黒クマ)のと、皮膚の奥の色が透けて見えてしまっている(青グマ)ケースです。
黒クマとか茶グマとか青グマとかまったく別物のように分類されていることがありますが、この分類を用いるなら、先に述べたようにほとんどが黒クマと青グマが組み合わさって黒く見えるケースです。
PRP注入では、くぼみを膨らませることで影を改善させ、同時に黒く見える皮膚の一部ぶ厚くすることで透けて見えないようにすることができるので容易にクマを改善させることができます。
ヒアルロン酸でも改善はさせることはできるのですが、チンダル現象と言って青く見えてしまいかえって不自然に見えてしまうことがあることとヒアルロン酸は持続期間が短く、何度も注入が必要となることや近年失明の副作用も報告されていますので、PRPを行うことが多くなっています。
年配の方だと目の下のたるみやゴルゴライン、ほうれい線、マリオネットラインなど多くの部位を気にされて治療を受けられる方が多いのですが、若い方の場合は、老化したわけではなく、もともとある目の下のクマを気にされて治療を受けられることが多くなっています。
PRP治療後5ヶ月半経った方の検診がありました。
PRPを注入した目の下のくぼみ(クマ)、目の上のくぼみ、ほうれい線がそれぞれバッチリ改善していました![]()
『完璧です
』とお褒めいただきました![]()
PRPもヒアルロン酸注入も基本的にはしわやくぼみに注射してふくらませる治療です。
治療したその場で効果がわかるのがいいところで治療時に鏡を見ていただいて改善度合いを確認していただきながら治療することができます。
つまり鏡を見ていただいて「まだこのしわが気になる」と言っていただければその場でそのしわを治療できます。
どちらも注入治療ですが、PRPがヒアルロン酸に比べて優れているところとしては
・効果が長期に続くこと
・浅いしわから深いしわまで治療できること(ヒアルロン酸だとしわの深さなどによって種類を変えないといけない)
・ヒアルロン酸注入の合併症として注意喚起されている失明などの塞栓症をおこさないこと
・PRPは血を止める成分である血小板を利用するので出血が少ないこと
・仕上がりの色がより自然なこと(ヒアルロン酸はチンダル現象と呼ばれる青くなる症状がでることがあります)
・目の上のくぼみもナチュラルに治療できること(ヒアルロン酸の方がでこぼこしやすい)
などがあります。
今日治療を受けられた方も治療中に鏡を見て喜ばれていました![]()
若返り治療のカウンセリングの時に『私はもう齢だから、効果がでないんじゃないの?』と心配される方もよくおられますが、実際に治療を受けられると効果を実感され、ほとんどの方はとても喜ばれます。
今日PRPの検診に来られた70歳くらいの方も目の下のたるみ、ゴルゴライン、ほうれい線などがよく改善したため、治療を知らせていない知人からも『若返った。』と褒められ、治療はばれていませんから不思議がられたそうで喜ばれていました。
この方は息子さんには治療を受けることを反対されていたそうなのですが、息子さんには内緒で治療されて、息子さんには治療を受けたことは気づかれなかったにもかかわらず、知人には若返ったと言われたためたいそう喜んでおられました。
さくら美容クリニックではPRP治療を受けられて1年後に効果がみられなかった場合には無料で再治療を行う制度を設けています。
ただ定期的な検診はきちんと受けていただくことが条件となります。(検診も無料で行っています)
効果がでないということは、ほとんどないのですが、他院で治療を受けて効果がなかったと心配される方もおられますので、安心して治療を受けていただくためにこうした制度を設けています。
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