サーマクールとウルセラの違い

どちらも顔やあご下のリフトアップの治療です。

サーマクールは高周波で、ウルセラは超音波でどちらも加熱してたるみを引き締めるのは同じですが、より強く加熱されてはっきり凝固点ができるのはウルセラです。

ただ強く凝固点を作れるから必ずウルセラがいいというわけではなく、特徴が違います。

多くの方が『たるみを取る』というイメージの効果に近いのがウルセラで、サーマクールは小顔にすることでたるみを改善します。

最近サーマクールを受けられた方の検診がありましたがかなりすっきりされていました。

ご家族にも治療を内緒にされていたようですが、ご家族に顔が小さくなっているのを指摘されて喜んでおられました。

目の下くぼみPRP治療後3ヶ月の方2人、ウルセラ治療後6ヶ月の方も喜ばれていました

目の下くぼみPRP治療のうち、おひとりは初めての治療で目の下のくぼみ(ゴルゴライン含む)が改善し喜ばれていました。

もうおひとりは2回目のPRP治療の方で他府県からこられた方でしたが『満足です』と喜ばれていました。

ウルセラの方は治療後2ヶ月目の時はご自身では効果がよくわからなかったそうですが、3ヶ月目くらいから効果を感じ始め、6ヶ月後の現在も太って体重は増えたのに『顔がシュッとしたまま』だとよろこばれていました。

PRP1ヶ月、3ヶ月、ウルセラ&PRP4ヶ月の方も改善して喜ばれていました。

PRP1ヶ月、3ヶ月、ウルセラ&PRP4ヶ月の方の検診がありました。

すべての方で目の下のくぼみやほうれい線が良くなっていて、それに加えてウルセラの方は頬が引きあがってフェイスラインがシュッとされていました。

先日テレビ放映された方の検診も数日前にあり、その方も放映時より効果が増してさらに喜ばれていました。

PRP治療後6ヶ月、7ヶ月、1年、12年の方も喜ばれていました。

PRP治療後6ヶ月、7ヶ月、1年診があり、皆さん喜ばれていました。

PRP治療後12年目の方はまだかなり満足されているにもかかわらず、前回のPRPの効果があまりにも髙かったために満足されているがゆえにさらにマリオネットラインを改善させたいというご希望でした。

頬のたるみがある場合それに合わせるようにマリオネットラインがなくなるまでふくらませると違和感がでることがあるのでウルセラなどのたるみ治療を今回はおすすめしました。