サーマクールで小顔になりました。

サーマクールを受けて6か月目の方が、まわりの方によく『「小顔になったね」と褒められる』と喜ばれていました。

どちらもたるみとり治療として行われるサーマクールとウルセラの違いですが、おおまかにはサーマクールはボリュームを減らす効果が大きく、ウルセラはリフトアップ効果が大きいと思います。

今回は目の下のクマ(くぼみ)、目の上のくぼみ、ほうれい線、マリオネットライン、眉間・額のしわ、くびのしわなどにPRP治療を受けられました。

治療直後に鏡で治り具合を確認していただき、どこまで改善させるかご本人のご希望をおききし足りないようだと追加注入を行います。

鏡を見せた瞬間に『あっ』と声を出されて、『目の下のクマがなくなっている』『すぐに効くんですね』直後から喜ばれていました。ラブラブ

その方によってはいったん腫れることもあるのと正確に完成するには半年くらい先なのですが、直後から効果を感じていただくことが多いです。

いくつになっても若くありたい

75歳の方の2度目のPRP治療がありました。

5年前に1回目のPRP治療を受けられて、今回2回目のPRP治療となりました。

1回目の治療から5年経ちましたが、治療前の写真と比べると、まだ効果は続いており、とても75歳とは思えない若さです。

でももう1度治療を受けたいということで再度のPRP治療となりました。

大きなくぼみやしわはすでに治ってしまっていますが、細かなしわやくぼみをさらに修正しました。

さらに若返られると思います。

お子さんの結婚式に若返って出席できます

結婚式は自分側の親族や知人はもちろん、相手方の親族や知人もたくさん来られます。

両親ともなると最後の挨拶を含め、かなり注目される大舞台ですので、老けてみられるのは気になりますよね。

PRP治療後5ヶ月目の検診がありました。

おききすると数ヶ月後には娘さんの結婚式を控えられているようです。

目の下のたるみやほうれい線、マリオネットラインや口周りのしわも改善し、かなりの若返りに成功しました。

良くなるとさらに欲がでられたようで、さらに別の治療も受けられました。

いい状態で結婚式を迎えられそうです。

 

いくつになってもきれいでありたい

女性の場合、年齢は関係なくて『いくつになってもきれいでありたい』と思われる方が多くおられます。

今回のPRP治療を受けられた方も80歳の方でした。

一番気にされていたのはマリオネットラインだったのですが

PRP後1ヶ月目の検診の時に、マリオネットライン、口元のシワ、ほうれい線、目の下のくぼみがそれぞれ良くなってとても喜ばれていました。

周囲の方にもその変化がわかったようで『太ったの?』とたずねられたそうです。

でも治療は秘密なので「『そうなの。太ったのよ。』と返事したのよ」と大喜びで笑いながらおっしゃられていました。

ずっと笑われていてこちらにも幸せのおすそわけをいただきました。

 

切るたるみとり手術で治らなかった目の下のたるみがPRPで良くなりました

今回の方は70代の方です。

カウンセリングでは『10年前に他院で目の下のたるみを切って治す手術を受けたけれどもまったく治らなかった。』ということで相談の結果、PRP治療を行いました。

PRPを行ってからまだ1ヶ月しか経っていませんが、すでに目の下のたるみもほうれい線もマリオネットラインもかなり改善されたと喜ばれていました。

治療したことを周りの方にも伝えられて、その方たちからもかなり若返ったことを指摘されてそのことも喜ばれていました。

『良くなった顔を興味深そうに見つめていた』とおっしゃっておられました。