生まれつきの目の下のクマも改善できます

老化で目の下がくぼむ方もおられますが、もともと目の下がくぼんでいてクマとして目立っている方も多くおられます。

『生まれつきのくぼみ・クマは治せない』と思っておられる方もおられますが生まれつきでも治せます。

若い方でもPRP治療でクマが改善し、喜ばれている方も多くおられます。

クマの多くは、シミなどがあって黒く見えるのではなく、一番の原因は段差があって黒く見えてしまうわけですから、その段差をPRPなどの方法で埋めれば、かなりクマは改善させることが可能です。

かなりご高齢の方も治療を受けられています

今は高齢の方でも元気な方が多く、ダンスやカラオケ、舞踊などのさまざまなイベントに参加されています。

このため人目が気になるということで、多くの方が治療を受けられています。

としを取るとPRPの効果がでないのではないかと心配される方もおられますが、90歳近くの方でも十分効果はみられ満足されていますので、安心して治療を受けていただければと思います。

PRP注入で目の上のくぼみがなくなり、きれいな二重に

上まぶたのくぼみは、脂肪注入やヒアルロン酸注入でふくらませることも行われています。

しかし注入した部分がぼっこりふくらんで注入したことがわかってしまうことも多いと思います。

でもPRPだときれいに膨らませることができます。

今日PRPの術後検診をされた方も、以前他院で上まぶたの脂肪注入を受け、ふくらみが目立っていたのですが、PRPを受けられてなめらかになられていました。

くぼみが治っただけではなく、3重になっていたふたえもきれいな二重になられていました。

量を多めにPRPを作成していますので、目の上だけでなく、目の下のくぼみやほうれい線なども同時に改善できるのもいいところです。

効果は何年ももつのですが、2年くらいで再治療を受けられる方も多くなっています。

これは効果がなくなったからではなく、いったん治ってしまうとさらに完成度を高めたくなられるようです。

満足度が高いからこそ再度の治療を受けられていることになります。

目の下のたるみは切らないと治らない?

昔は目の下のたるみは、余っている部分の皮膚と脂肪を切り取るしか方法がありませんでした。

しかし今はPRP治療でほとんどの方に満足いただけるレベルに改善させることができるようになりました。

注射をするだけですので、たいていのケースでは日常生活に支障なく治療を行うことができ、さらにほうれい線やマリオネットライン、手術では治すのが困難なゴルゴラインまで治すことができますので、切る手術を行うことがなくなりました。