1度の手術で完治する再発しないワキガ手術を受けたい方や、何度もワキガ手術を受けて再発し、今度こそ再発しない手術を受けたい方がブログやホームページをご覧いただいて、東北から九州まで、日本全国からわきが手術にご来院いただいています。
ワキガ手術だけでなく、PRPもそういう傾向が最近見えてきて、遠方からお越しいただく方も増えました。
九州や四国、関西からもPRP治療を受けにお越しいただいています。![]()


1度の手術で完治する再発しないワキガ手術を受けたい方や、何度もワキガ手術を受けて再発し、今度こそ再発しない手術を受けたい方がブログやホームページをご覧いただいて、東北から九州まで、日本全国からわきが手術にご来院いただいています。
ワキガ手術だけでなく、PRPもそういう傾向が最近見えてきて、遠方からお越しいただく方も増えました。
九州や四国、関西からもPRP治療を受けにお越しいただいています。![]()
PRP治療後5ヶ月半経った方の検診がありました。
PRPを注入した目の下のくぼみ(クマ)、目の上のくぼみ、ほうれい線がそれぞれバッチリ改善していました![]()
『完璧です
』とお褒めいただきました![]()
PRPもヒアルロン酸注入も基本的にはしわやくぼみに注射してふくらませる治療です。
治療したその場で効果がわかるのがいいところで治療時に鏡を見ていただいて改善度合いを確認していただきながら治療することができます。
つまり鏡を見ていただいて「まだこのしわが気になる」と言っていただければその場でそのしわを治療できます。
どちらも注入治療ですが、PRPがヒアルロン酸に比べて優れているところとしては
・効果が長期に続くこと
・浅いしわから深いしわまで治療できること(ヒアルロン酸だとしわの深さなどによって種類を変えないといけない)
・ヒアルロン酸注入の合併症として注意喚起されている失明などの塞栓症をおこさないこと
・PRPは血を止める成分である血小板を利用するので出血が少ないこと
・仕上がりの色がより自然なこと(ヒアルロン酸はチンダル現象と呼ばれる青くなる症状がでることがあります)
・目の上のくぼみもナチュラルに治療できること(ヒアルロン酸の方がでこぼこしやすい)
などがあります。
今日治療を受けられた方も治療中に鏡を見て喜ばれていました![]()
さくら美容クリニックではPRP治療を受けられて1年後に効果がみられなかった場合には無料で再治療を行う制度を設けています。
ただ定期的な検診はきちんと受けていただくことが条件となります。(検診も無料で行っています)
効果がでないということは、ほとんどないのですが、他院で治療を受けて効果がなかったと心配される方もおられますので、安心して治療を受けていただくためにこうした制度を設けています。
他院でヒアルロン酸治療を受けたにもかかわらず『効果がわからなかった』とおっしゃる方がたまにおられます。
ヒアルロン酸注射もPRP注射も効果はすぐにでます。
どちらもくぼんでいるところに注射して膨らませる治療ですから、注射すればその場で効果がわかります。
治療途中に鏡でご自分の顔をみてまだ気になるところが残っていれば、その場で気になるしわやくぼみに注入を増やせばいいだけです。
PRPはいったん効果が減ってから再度ふくらむように感じられることもあると思いますが、少なくともその場でまったく改善していなければ、時間が経っても改善はしません。
ヒアルロン酸もPRPもその場で変化がなければ注入量が足りないか、注入の仕方が悪いだけです。
PRP3ヶ月検診でのお話です。
『まったく人に治療を気づかれることなく改善できたのが良かった
』と言われていました。
治療効果が低くて、気づかれないのではなくて、治療効果は高くご本人も満足されているのに他人には治療をしたことは気づかれないのがPRPのいいところです。
PRP治療は別人になるような変化ではなく、その方の元のイメージのまま若返るからなんですね。他人から見ると健康的になったように見えることが多いです。
この方はPRP治療後にeマトリックス治療も受けられていて、治療を知らせていない友人に『毛穴が目立たなくなったね』と褒められたそうで、それも喜ばれていました。
よく人の顔を観察されていますね
その友人は鋭い![]()
今日のPRP後5ヶ月目の検診の方は友人に『何かきれいになったね』と言われたそうで喜んでおられました。
友人に治療は秘密にしていて、何かしたのか尋ねられたようですが、ごまかしたと言われていました。
傷跡や不自然さはまったくないので、なぜ若返っているのか周囲にはわからず、治療を受けたことはわかりません。
今度はウルセラでリフトアップをされることになりました![]()
これでまたさらに若返っちゃいますね![]()
まず10年前のPRP治療前の状態です

目の下のクマ(くぼみ)が目立っています。
そこで黒い部分(へこんでいる部分)に自分でPRPを注入しました。
そして10年後

まだ目の下のクマ(くぼみ)はほぼなく良好な状態を保っています。
額のしわやほうれい線は治療を行っていないので深くなってきているようにみえます。
こうして改めてみてみるとすごいですよね![]()
PRPの副作用は腫れ、内出血、過修正などですが、当時内出血はしばらく残りました。
患者さんは内出血をできるだけしないようにすぐに圧迫するのですが、自分で行う時にはすぐには圧迫できないので内出血をおこしました。
患者さんの場合は圧迫してしっかり止血しますし、女性の場合はお化粧をされるのでほとんどの場合は気にならないと思います。
不安に思われる方もなかにはおられるかもしれませんが、もちろん効果に個人差はありますが、基本的には効果がでないということはないと考えています。
治療後の経過としては直後に効果がでて、そのまま効果が続いていると感じられる方もおられますが、通常は少し腫れがでて、腫れが引くと治療直後より少し物足りなく感じられるかもしれませんが、その後1ヶ月、3ヶ月、6ヶ月と効果が増していきます。
その後は安定しますが、念のため1年以上検診を行い経過を確認しています。
1年経って万が一効果がみられない場合は、無料で再治療を行う保証制度もありますので、ご心配には及びません。
リニューアルオープン3周年記念価格は9月いっぱいとなっています。
PRP治療後6か月目の検診がありました。モニターではないので写真は掲示できないのですが、目の下のたるみやくぼみ、しわ、そしてほうれい線などが著明に改善されていました。ご本人の実感もすごくあり、喜ばれてずっとニコニコされていました![]()
この方のように男性でPRPを受けておられる方も実はたくさんおられます。
ご夫婦で受けておられる方もおられますし、まず奥様が受けられて、その経過を見てご主人が来られたり、逆にご主人が先に治療を受けられて、奥様に治療をすすめていただいたりすることもよくあります![]()
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