夜の電車の窓に映る自分の顔が気になりませんか?

PRP治療後3ヶ月の方にアンケートをいただきました。

 女性  (  51  )歳   職 業(  会社員   )  

 施術内容(  PRP   )  術 後(  3  ) ヶ月

 Q.施術をしようと思ったきっかけは?
 A.目の下のたるみでふけて見えた為

 Q.当院で施術をお受けになられた決め手はどんなことですか?
 A.身内の紹介

 Q.施術は恐かったですか?
 A.恐かったです。
                      
 Q.処置後の腫れなどはいかがでしたか?
 A.ほとんどありませんでした。

 Q.施術を受けられてどのような事がよかったですか?
   A.人に若く見られる。
      自然な感じなので大変満足しています。
      夜の電車の窓に映る自分の顔が見られるようになった。

夜の電車の窓は確かに鏡のように映りますよね。
喜んでいただけて良かったです。

ウルセラとPRP治療でバッチリ若返り!!

ウルセラとPRP治療を受けられてから約3ヶ月半たった検診でのエピソードです。

この方はPRPによって目の下のたるみやゴルゴライン、法令線が改善し、ウルセラによって頬や顎下のたるみが改善されています。くぼんでいる部分はPRPでふくらませ、たるんでいる部分はウルセラでたるみを縮めているわけです。

まず『その後経過はいかがですか?』とたずねると

『かわりました。』というお返事でした。

『どうかわったのですか?』とさらに尋ねると

『「痩せたの?」と多くの人に訊かれました。

『治療を受ける前は体重はかわっていないのに「太ったの?」とよく訊かれるようになり、それが気になって治療を受けました。でも治療を受けてからは逆に体重はかわっていないのに、「痩せた?」とよく尋ねられるようになりました。

診察室から出ていかれる時には『毎日が楽しくなりました。ありがとうございます。』とおっしゃられていました。

 

治療前の顔はもうみたくない

PRP6ヶ月検診時のエピソードです。

目の下のくぼみやゴルゴライン、ほうれい線などを1度に治療しました。

この中でも一番気にされていたのはゴルゴラインでした。

そのゴルゴラインがほぼなくなりたいそう喜ばれていました。

治療前の写真と比較しながら検診を行います。『昔の顔は怖い』『もう昔の顔は見たくない』とおっしゃっておられました。

すでにほとんど改善されているにもかかわらず、『次はいつできるんですか?』ともう次のことを考えられていました

このようにPRPの検診ではもう以前の顔は見たくないとおっしゃる方がけっこうおられます。

 

80歳の方もPRPでしわが改善し大喜び

PRPの3ヶ月検診でのお話です。

PRP治療により、ほうれい線、口周りのしわ、目の下のくぼみなどが非常に良くなってとても喜んでいただけました。検診の間も終始ニコニコされていました。

周りの人もしわが改善しているのがわかるようで、しわがなくなったことを指摘されるということでした。

でも自然な改善なので、治療を受けたことは気づかれていないようです。

しわが少なくなったねと言われた時には『太ったのよ~』と答えられているそうです。

『どのくらい時間が経ったら次できるの?』ともう次のことを考えられておられるようでした。

他院術後の目の下たるみ治療でした

他院で『目の下の脂肪除去をとる手術(経結膜脂肪除去手術)を受けたけれども、たるみがまったくかわらなかった』とおっしゃる方のPRP治療を行いました。

仮にも脂肪を除去しているわけですから、おそらくまったくかわらないということはないと思うのですが、少なくともご本人の自覚としてはまったく効果がなかったと感じられているようでした。

当院では目の下やゴルゴラインのくぼみ、ほうれい線などにPRP治療を行いました。

PRP治療時には最終的にご自分で鏡をみていただきながら仕上げますので改善しているのが自分でもすぐにわかります。

目の下のくぼみやたるみは、PRP治療でほぼ改善できるようになりましたので、脂肪を除去したり、皮膚を切ってとる治療をほとんどしなくなりました。