PRPで目の下のクマが改善

PRP治療後の1ヶ月目の検診でのお話です。

PRP治療で目の下のクマがなくなり、とても喜ばれていました

治療後、気になるような腫れや内出血もほぼなかったようです。

このため自分では改善したことがよくわかりますが、他人には治療を気づかれずに治療することができました。

次はウルセラで頬のたるみをとりたいとさらなる若返りを望まれています。

『やって良かった~~』と言いながら帰られました

目の下のクマがなくなっていました

もちろんすべての方の目の下のクマを1度の治療で完全になおせるのではないのですが、PRP治療でほとんどの患者さんでかなりの程度に改善させることができます。

今回の検診の方はパーフェクトだと喜んでおられました

今度はウルセラで頬をリフトアップさせたいと意気込んでおられました。

どこまで改善させるかを確認しながらリクエストすることができる

PRP治療のいいところに治療直後から改善を鏡で確認できるところがあります。

このため治療する時に自分で鏡をみていただいて、『もっとここを改善させたい』などと治療部位や程度をリクエストしていただくことができます。

正確には仕上がりは治療直後のままではなく、いったん少し腫れて、その腫れがひき、再度膨らんでくるのですが、最終的に治療時の仕上がりに近い感じになることが多いですので、調整することが可能なのです。

治療後の腫れも多くの場合軽度ですので、ほとんどの方は周りの人に気づかれずに治療を行うことができていると思います。

最近は男性でPRP治療を受けられる方もかなり多くなっています。

PRP治療はひとに気づかれない

PRP治療の長所は、治療後の腫れも少なく、その人のイメージのまま若返ることです。

治療によって別人になるのではなく、その方のもともとのイメージにまま若返ります。

このため他人がみたときに、違和感がなく、美容治療を受けたことを通常気づかれません。

若返って見えるけど、どうして若返っているのかわからない感じです。

このため『化粧をかえた?』とか『太った?』『痩せた?』などと尋ねられたりするようです。

何度も治療を受けたくなる

PRP治療は多くの場合5年以上効果が続くと思います。

でも実際には5年おかずに再治療を受けられるケースが非常に多くなっています。

効果がでて若返ってしまうと、その若さが普通になってしまって、少し老化を感じると治療を受けたくなられるようです。

ここ1週間くらいも毎日2回目や3回目のリピーターの方のPRP治療がありました