最近はマヨネーズも手作りです

最近はマヨネーズも手作りしたものを使っています


化学調味料が入っていないものという意味だけでなく油が重要なのです

現代人にはオメガ3脂肪酸が足りないと言われています

でも酸化しやすいオメガ3脂肪酸のマヨネーズは工業的に作るのが難しいのでしょうが販売されていません

ということはマヨネーズを食べたいなら作るしかありません

そこでエゴマ油などを使用してシンプルなマヨネーズを作っています















フグで忘年会

以前はふぐで忘年会も行っていましたが、行っていたふぐ屋さんが閉店してしまったので近年の忘年会はよそで行っていました

今年近くにふぐ屋さんがあらたにできたので行ってみました
ふぐコラーゲン入りドリンク


ふぐ皮の湯引き


てっさ


ブツ刺し にんにくの味がします


ふぐの天ぷら 銀杏もついてます


ふぐ皮の天ぷら はじめて食べました


白子焼き 


てっちりの鍋が通常と違い紙です

紙の鍋の中に金属のプレートがあり、それをIHヒーターで暖める形式です めずらしい

てっちりの材料


締めは当然雑炊ですね


デザートのアイスクリーム(ナッツ入り)もついていました


これから忘年会はふぐになるかもしれません







たかがポップコーンと言うなかれ

今広島三越に2月末までの3ヶ月の期間限定でヒルバレーというポップコーンが販売されています



たかがポップコーンと思いがちですが通常のポップコーンとはけっこう違います


形も丸い感じで大きさも大きく、普通のポップコーンだと食べた時に芯が残っていることがありますがそれもありません

特殊な専用のコーンを使っているようです

ポップコーン好きの人は試してみてください







イタリア料理は健康食?

メチレーションというカラダの代謝能力が遺伝子的にある程度決まっているという話を以前しました。

人種的にイタリアにその代謝能力が低い人が多いのに実際にはその遺伝子の影響で健康を害する人が少ないことがわかっています

その理由は食事にあると考えられています

葉酸をたくさん含んだ新鮮な野菜をたくさん摂ることも要因の1つではないかと考えられています

ただ調理の仕方だけでなく、食材も大切なようです
















玄米を常食するときの注意

前回玄米がおいしいと言う話をしましたが、注意点がいくつかあります

玄米の長所と短所はうらはらです

まずはぬかにビタミンやミネラル、食物繊維が含まれているわけですが、

外側のぬかが残っているわけですから、もしぬかに重金属や農薬等が含まれていればよりとりこみやすいということになります(日本人のカドミウムの最大の摂取源は米と言われています)

また含まれているフィチン酸が有用な金属も排出してしまう可能性がある

これを防ぐためには

農薬や重金属を含んでいない米を選ぶ

発芽玄米にしてフィチン酸を減らす

有用ミネラルを充分とる

などが対策として考えられます

どこかで何かがいいという情報をきいても単純にそれを続けるのではなく

自分の体調が良くなっているのか(悪くなっていないか)を常に気にかけて修正していく必要があります



















玄米のおいしい食べ方

発芽させてから玄米を炊くとおいしくいただくことができます

僕もいつも自分で玄米を発芽させて発芽玄米にしてから、炊いています

いろんなコツがあるので、詳しく知りたい方はご来院いただいた時にお尋ね下さい




























百味ビーンズ食べました

スタッフがUSJでハリーポッターにでてくる百味ビーンズをおみやげに買ってきてくれました




カラフルです


お店に入るのに1時間くらい並んだらしいです



バナナ味、マシュマロ味、青リンゴ味、ブルーベリー味、ソーセージ味、レモンキャンディ味、綿菓子味、チェリー味、スイカ味、シナモン味、黒こしょう味、砂糖漬け果物味などの普通の味以外に
石鹸味、ミミズ味、腐った卵味、耳あか味、鼻くそ味、土味、ゲロ味、草味などの少しかわった味があります



これはゲロ味ですが、何かのソースのような味で、名前から想像されるような恐ろしい味ではありません


これはミミズ味です
ごぼうのような風味がします




腐った卵味 イオウのような風味がします



せっけん味 本当にせっけんのような風味がするのでこれが一番食べにくいかもしれません


ハリーポッターの杖や衣装も販売されていたようです


機会をみて行ってみたいですね