以前から通院いただいているリピーターの方が、1年半ぶりに来られて『先生若返られましたね。』とおっしゃっていただけました。
変化はたまに見る方がわかりやすいのです。
先日とあるセミナーで知り合った人に年齢を訊ねられました。
『53歳です』と答えると、すごく驚かれて、ひとまわりくらい若く見えたようでした。
『しわ』など肌をもう少し治して、さらなる若返りを考えています。
ほんの数日前にもニードリング治療を行いました。


以前から通院いただいているリピーターの方が、1年半ぶりに来られて『先生若返られましたね。』とおっしゃっていただけました。
変化はたまに見る方がわかりやすいのです。
先日とあるセミナーで知り合った人に年齢を訊ねられました。
『53歳です』と答えると、すごく驚かれて、ひとまわりくらい若く見えたようでした。
『しわ』など肌をもう少し治して、さらなる若返りを考えています。
ほんの数日前にもニードリング治療を行いました。
副作用のない抗ガン剤なんて本当にあるの?
疑問に思いますよね。
この本を読めばわかります。
本だけの話ではなく、この薬を使っているドクターから副作用がないばかりでなく、癌が治っているという話を実際に聞いています。
その薬は P-THPという薬です。
Pはポリマーを意味し、THPは抗がん薬のピラルビシンです。
ピラルビシン自体は新しい薬ではなく、すでに特許の切れた薬で、それに高分子のポリマーをつけて、癌の部位だけに集まるようにしたドラッグデリバリーシステム DDS( Drug Delivery System )を利用したお薬です。
いい加減な話ではなく、この薬を開発した 前田 浩 教授は、『トムソン・ロイター引用栄誉賞 』 というノーベル賞級の研究に贈られる賞を受賞されています。トムソン・ロイター引用栄誉賞をとった人から39人もノーベル賞がでているのです。
すべての癌種に効くわけではないようですが、今まで治療効果の上がらなかった癌にも効くようなので、これはすごいことです。
先にご紹介した本を読めば、P-THPのことだけでなく、さらに新しい展開やがんを予防する食事についてもわかるので非常におもしろいと思います。
10年以上前に吸引法でのワキガ手術を行ったもののまったく効果なし。
1年前に意を決して別の美容外科で今度は剪除法での2回目のワキガ手術を受けたがまた改善せず。
ワキガが治っていないことを手術を受けたクリニックに伝えると『2回目の手術だと汗腺が見えないので100%治すのは無理です』と説明を受け、制汗剤を使用するようにすすめられたということでした。
先日も同じようなケースがありました。
もし今回当院で手術するとなれば3回目の手術となります。
でもきっと治ります。
診察時に脇の状態を確認しました。
わき毛がまだたくさん生えていたので、アポクリン腺が残っていることは確実です。
ということは残っているアポクリン腺をきちんと除去すれば治ることが予想できます。
2回目の手術だから汗腺が見えないから治らないなどということはなく、それは治す技術がないだけです。
当院が再発のない手術をずっと行っていることからわかるように2回目でも、3回目でもきちんとアポクリン腺を除去すれば必ず治ります。
わきが手術を行ってから、7年半目の検診をする機会がありました。
『臭いも汗も治ったままの状態が保たれている』ということでした。
手術後ある程度時間が経つとほとんどの方は検診に来られなくなります。
術後長期間たった方の検診ができる時には、『臭いや汗は気になりませんか?』と必ずこちらからたずねるようにしています。
はせがわ近くに行く機会がありました。
せっかく近くになら食べたいということで、持ち帰りの予約をして、お好み焼きを買ってきました。
僕としては、そばライスにスジコンをトッピングしたものがおすすめです。
1人前の量がかなり多いので、女性の方は1人では食べきれないかもしれません。
男性でも少しヘビーかもしれません。
そばライスの言葉からもわかるように一番の特徴はご飯が入っていることです。
宝町のフジグラン近くにある『はせがわ』さんでした。
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