ウルセラの2か月後検診でのことです。
頬が引き締まってすごく若返られていました![]()
『ご自分ではどうですか?』とたずねると『痩せたの?』と何人にもたずねられたようで喜ばれていました![]()


ウルセラの2か月後検診でのことです。
頬が引き締まってすごく若返られていました![]()
『ご自分ではどうですか?』とたずねると『痩せたの?』と何人にもたずねられたようで喜ばれていました![]()
ウルセラはリフトアップ治療として、日本の厚生労働省に当たるアメリカFDAの承認を得ているたるみ治療です。
ウルセラと同じと宣伝されているHIFU治療がたくさんありますが、ウルセラ以外はFDAの承認を得られていないものでウルセラと同じではありません。
ウルセラほど痛くないと宣伝されているものもありますが、要は効果が低いのです。
ウルセラでも弱く当てれば痛くはありませんが、効果は下がります。
僕は効果をはっきりだして喜んでいただくのが好きですので、ウルセラにしてもサーマクールにしてもできるなら強い出力で行うようにしています。
単に強く治療しているわけではなく、痛みを軽減するためにしっかり冷却をしながら治療を行っています。
テレビでは冷やさずウルセラを行って、受けた芸能人の方は『少しかわったかも』とおっしゃっておられましたが、ウルセラは直後には結果はでません。
リフトアップするには早くて1か月かかり、だいたい2か月すればほとんどの人が効果を感じられます。
当院では冷やさずウルセラを当てることはしておらず、効果をあげるために強く冷却しながらウルセラ治療を行っています。
ウルセラをモニターで受けられた方の動画が2本できあがりました。
びっくりするぐらいリフトアップされているのがわかります。
ご本人の喜びの声をお聞きください。
ウルセラとPRPの同時治療されるかたもおられますが、はじめにPRP治療を受けられてその後ウルセラを受けられる方が増えています。
それぞれが別の効果なのです。
PRPは基本的にはしわやくぼみを治す治療です。
PRPは基本的にはたるみ自体を治す治療ではありませんが、外見上目の下のたるみや頬のたるみが改善したように見えることはよくあります。
しかし頬や顎下のたるみを治したい場合には、やはりその部分を引き締める必要があります。この目的のためにウルセラやサーマクールによる引き締め治療が有効です。
ウルセラの治療イメージを別のことに例えるなら、自分の肌の中に網の目のメッシュが入ってそれが縮まっていくようなイメージです。
大きな網の目のメッシュが
↓
小さくきゅっと縮まっていく。その分たるみが改善するというわけです。
しわやくぼみが良くなるとさらに欲がでて頬や顎下のたるみも治したくなられるようです![]()
ウルセラとPRPを受けられて7ヶ月目の検診がありました。
頬はリフトアップし、ゴルゴラインはなくなられて、こちらも感動するくらいの劇的な若返りでした![]()
『これだけ若返ると人に何か言われることがあるのではないですか?』とたずねると『言われたことがあります
』とのことでした![]()
この方はウルセラPRP治療を受けられた後に早い時期からフォトRFの治療を受けるために1ヶ月ごとに治療に来られているのでスタッフも『時間と共に顔が引き締まっていく経時的な変化がよくわかった』と言っていました![]()
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