リピーター割をさせていただくことになりました

さくら美容クリニック院長の棒谷です。

昨日も書かせていただきましたが、おかげさまでご贔屓いただく方も増えたのですが、これまで何度もご贔屓いただく方に対して割引するということを行ってきませんでしたが、ご要望もあり、感謝のしるしとしての意味もあって、PRP治療のリピーター割をさせていただくことになりました。

詳しくはクリニックにお問い合わせいただければと思います。


自然な若返りで周りにバレない!
当院リピート率No.1の若返り治療

PRP治療は保証付です。

PRP後1年の方、4ヵ月の方、3ヶ月の方の検診があり、喜ばれていました。

この土日はPRPの多い日でした。

PRP治療は1年後の検診時に万が一効果がでていなければ無料で再治療を行う保証制度を設けています。

PRP治療の多い1日でした。

さくら美容クリニック院長の棒谷です。

1月から立春価格が始まったこともあると思いますが、昨日の施術はPRP治療の多い1日でした。

PRP治療について詳しくはこちらです

立春価格のページはこちらです

当院のPRP治療の特徴は

さくら美容クリニック院長の棒谷です。

昨日は以前当院でPRP治療を受けられて効果を実感された方が、数年経ち2回目、3回目の治療を受けたいという相談が多い日でした。

PRPはリピーターが多い治療です。

当院のPRP治療の特徴は

・15年以上前からPRP治療を行って多くの経験をもつ私がワンドクターで行っており、これまで3,350件以上の治療を行っている

・成分の安定したPRPを正確に作成するために、採血からPRPの作成、注入まですべて医師である私が行っている (スタッフが採血、作成などをすることがない)

・2ccだから1ヶ所しか打てないなどの制限は行っておらず、2ccでも4ccでもくぼんでいる所にはご本人の希望順に注入する

・30ゲージ、32ゲージ、34ゲージの極細針をしわやくぼみの程度により使い分けて使用することで痛みや腫れ、内出血を最小限にとどめている

・1年後の検診で効果がみられなければ無料で再治療を行う保証付きである

・アップセル(安いと見せかけて実際には高額の施術を押し売りする)を行っていない

今月末までは9周年感謝価格で行っています。

写真を掲載している過去のPRPのブログです。

自分自身や親戚の写真もあります。

親戚のウルセラ・PRP

目の下・ほうれい線

目の上のくぼみ

目の下・ほうれい線・マリオネットライン

スタッフの目の下のくぼみ

目の下のクマ・たるみ

自分自身のPRP治療

ウルセラ&PRPモニター写真:照射部位と効果の説明

さくら美容クリニック院長の棒谷です。

ワキガ手術も続いていますが写真の掲載を希望されませんでしたので今回は若返り治療の話題です。

先日も提示しましたがウルセラ&PRPを受けて8ヶ月経った親戚の写真です。

『全体的な若返りをしたい』という相談を受けて

『ではくぼみやしわにはPRPを注入して膨らませて、たるみはウルセラで引き締めましょう』ということになりました。

へこみすぎているところはふくらませ、逆にふくらみすぎているところはへこませるわけです。

今回はウルセラとPRPを同時に併用しましたが、併用すると1+1=2でなく、2以上の効果を感じられるのと単にへこみをふくらませるとひとからは太ったように見え、たるみ(ふくらみ)を減らすと瘦せたように見えることが多いわけですが、同時に効果が出ると痩せたのでもなく太ったのでもなく単純に若返った感じになるのもいいところだと思います。

ここからは照射部位などの説明です。

治療前の正面です。

目の下のたるみ、ゴルゴライン、ほうれい線、頬のたるみが目立ちます。

PRPを赤マークを付けたくぼみに注入しました。

するとその部分が浅くなります。

斜めの治療前

PRP注入部に赤マーク

すると

目の下のくぼみ、ゴルゴライン(インディアンライン)やほうれい線、マリオネットラインそれぞれの改善が見られます。

ウルセラの説明に移ると

治療前

ウルセラの照射部位を青でマーク

すると

頬が引き締まっています。

治療前の斜め

ウルセラの照射部位に青マーク

すると

頬が引き締まっています。

ウルセラは全体に照射するのではなく引き締めようとする部分のみに照射します。

全体に照射すると引き締めたくない(へこませたくない)場所にも照射することになるので引き締める場所をよく観察しながら照射しています。

今回の全体的な結果としてはまだ目の下などある程度くぼんでいるところも残っていますので中程度というかある意味普通の効果だと思います。

ホームランケースだとくぼみはまったくなくなります。

ただやりすぎはよくありませんので少し控えめに治療することが通常です。

今回副作用はありませんが、一般的に言われている副作用としてはウルセラはやけど・しびれなど、PRPはしこりや過修正などがあります。 

ウルセラは表面から4.5ミリ、3ミリ、1.5ミリの深さに照射できるようになっていますが、皮膚の冷却装置がついていないので1.5ミリの効果が小さいと考えているため、当院では1.5~2ミリにもっと効果の高いソフウェーブを使って治療を行っています。

このウルセラ&PRPの治療後写真を撮影した時にソフウェーブを照射したのでさらに引き締まると思います。