PRPで効果バッチリ

PRPの4か月検診の時のエピソードです。

PRP治療によって目の下のたるみやほうれい線がとても良くなられていました。

10歳以上の若返っておられるように見えました。

ご本人もとても喜ばれており『これは本当にやって良かった』とおっしゃっていただきました。

今回はさらに若返っていただくためにウルセラシステムを受けられました。頬がリフトアップし顎下のたるみも改善してフェイスラインがはっきりすると思います。

数か月後の検診が楽しみです

 

今回もウルセラとPRP同時治療後1か月目の検診で喜ばれていました

ウルセラとPRP治療後1ヶ月目の検診がありました。

しわやくぼみを膨らませることで改善するPRPと

皮下をやけどさせて縮めることでたるみを引き締めるウルセラ

感覚的には1+1=2ではなく2以上の効果があるように感じます。

今回の方はご主人にも治療を伝えられていて『頬がすっきりしている』と言われたということで喜ばれていました。


まだウルセラ治療後1ヶ月です。

この時期は腫れが無いようで実は腫れている(むくんでいる)可能性の高い時期です。

もう1か月するとさらに効果がわかりやすくなり、その後もさらにリフトアップしていきます。

PRPの効果もさらに増していくと思います。

経過が楽しみです。

どこまで改善させるかを確認しながらリクエストすることができる

PRP治療のいいところに治療直後から改善を鏡で確認できるところがあります。

このため治療する時に自分で鏡をみていただいて、『もっとここを改善させたい』などと治療部位や程度をリクエストしていただくことができます。

正確には仕上がりは治療直後のままではなく、いったん少し腫れて、その腫れがひき、再度膨らんでくるのですが、最終的に治療時の仕上がりに近い感じになることが多いですので、調整することが可能なのです。

治療後の腫れも多くの場合軽度ですので、ほとんどの方は周りの人に気づかれずに治療を行うことができていると思います。

最近は男性でPRP治療を受けられる方もかなり多くなっています。

PRP治療はひとに気づかれない

PRP治療の長所は、治療後の腫れも少なく、その人のイメージのまま若返ることです。

治療によって別人になるのではなく、その方のもともとのイメージにまま若返ります。

このため他人がみたときに、違和感がなく、美容治療を受けたことを通常気づかれません。

若返って見えるけど、どうして若返っているのかわからない感じです。

このため『化粧をかえた?』とか『太った?』『痩せた?』などと尋ねられたりするようです。

PRPの再治療はかなりの頻度であります

『PRPは長期間持続効果があるはずなのに再治療とはどうして?』

効果が低いわけでも、持続期間が短いわけでもなく、実は満足度が高いからこそ再治療を受けられています。

若返った良い状態をいったん経験してしまうと少しでも老化が進むと、また治療をしたくなられるようです。

目の下のたるみはPRP治療では切らないため傷跡を残さず、ほとんどのケースで治療効果に満足されるので、切る治療をしなくなりました。

しかも目の下だけでなく、同時にゴルゴラインやほうれい線、マリオネットラインなどありとあらゆるしわやくぼみを改善できるので若返り効果が著明に見られます。

しかもそれをひとに知られず行えていることがほとんどなので人気があるわけです