PRP1ヶ月の検診の方も1年の検診の方もどちらもメインは目の下のくぼみが気になり治療を受けられた方でした。
目の下のくぼみの改善はもちろんですが、ほうれい線も改善されていてお二人とも喜ばれていました。
1年経てば完成していますが、1ヶ月はまだ完成ではなくさらに効果が増していきます。
1年検診の方も次はいつすればいいかともう先の治療のことを気にされていました。


PRP1ヶ月の検診の方も1年の検診の方もどちらもメインは目の下のくぼみが気になり治療を受けられた方でした。
目の下のくぼみの改善はもちろんですが、ほうれい線も改善されていてお二人とも喜ばれていました。
1年経てば完成していますが、1ヶ月はまだ完成ではなくさらに効果が増していきます。
1年検診の方も次はいつすればいいかともう先の治療のことを気にされていました。
PRPは注入してふくらませる治療ですので、治療したその場で変化がわかります。
今日治療を受けられた方も目の下のくぼみが一瞬にしてよくなり、『すごい』を連発されていました。
もちろんそのままではなくいったん少し腫れてその後腫れがひき、また膨らんでくるので注入直後の仕上がりに完全になるのではないのですが、通常治療直後の状態近くまで改善することが多いので満足度の高い治療です。
もう4月ですね。
コロナがひろがっています。
注意が必要ですね。
PRP検診が朝から2人ありました。
おひとりの1か月の方は目の下のたるみを気にされて4ccで治療を受けられました。
通常4ccだとほうれい線など他の部位も治療できることが多いのですが、この方の場合目の下のたるみの度合いが強かったためそのほとんど目の下へ注入しました。
かなり改善し、『人と顔を合わせるのが苦痛でなくなった
』と喜ばれていました。
もうひとりは治療後1か月半で、PRP治療を受けられたのは今回で2回目です。
ほうれい線がきれいになくなられていました。![]()
ウルセラとPRPの併用治療を受けられて5ヶ月目の検診の方も若返られて喜ばれていました。![]()
頬のたるみはウルセラでリフトアップし、目の下のたるみやゴルゴライン、目の上のくぼみ、ほうれい線、マリオネットラインなどがそれぞれ改善されていました。
娘さんやお孫さんにもかなり若返ったと褒めてもらえるそうです。![]()
PRP1ヶ月目の方はほうれい線やマリオネットライン周辺のしわが気になるという方でした。かなり改善し、娘さんにもほめられて、『満足しています』と喜ばれていました。
PRP7か月目の方も目の下、ほうれい線ともに改善されていました。
PRP2か月目の検診の方は目の下のたるみがなくなって喜ばれていました。
目の下のたるみはPRP治療でほとんどの方が満足されます。
『PRPで目の下のたるみは治らない』『たるみは切らないと治らない』と説明して切るのと脂肪注入を同時に行う施設もありますが、その切る治療を受けたものの効果を感じられずに、当院でPRP治療を受けられて満足される方が多数おられます。
切るだけでなく同時に脂肪注入をすすめるということは要はボリュームを増やして改善させることが必要だと認めているわけです。
PRPも基本的にはボリュームを増やして改善させる治療です。
脂肪注入の脂肪はかなり吸収されてしまうので当初膨らみすぎるように注入せねばならず(人が見てふくらでいると感じるのでダウンタイムが問題となる)、しかも残る量が不安定ですので当然効果も不安定です。しかも浅いしわは治せません。
PRPは大きなくぼみから浅いしわまで治療できるため、いろんな部位を改善させることが可能です。しかも効果も安定しているために満足度が高い治療を行えるのです。
PRP1年の方は『目の下のくぼみは完璧に治った』と喜ばれていました。
ほほのたるみを治しているわけではないのにたるみが治ったかのような印象に見えました。
PRP後3ヵ月&ウルセラ後2ヶ月の方も『やってよかった』と喜ばれていました。
頬は引き締まり、目の下のくぼみやゴルゴライン、ほうれい線などが改善されていました。
モニターではないので写真をお見せできないのが残念です。
PRPもウルセラもどちらも治療の過程でひとに気づかれることが少なく、効果はしっかりでて、しかもその効果が長く続くのもいいところです。
人気のPRP治療ですが昨年はこれまでで一番多くの方にPRP治療をお受けいただきました。
ほうれい線や目の下のたるみ・くぼみ・クマ、ゴルゴライン、目の上のたるみ、マリオネットラインなどあらゆるしわやくぼみをご本人にも改善しているのがよくわかる形で治療することができ、しかも治療したその場で効果を確認でき、その効果も長く続くのが人気の秘密だと思います。
20代から90代までのひろい年齢層の方に治療をお受けいただいています。
当院のPRPは4ccか2ccを作成し、一部位の治療だけでなく、できるだけ多くの気になる希望の部位を治療しています。多部位になっても追加費用はいただいておりません。
このため目の下のたるみとほうれい線、マリオネットライン、眉間のシワ、額のシワを同時に治療しているケースもたくさんあります。
また採血からPRPの調合をスタッフ任せにせず、採血からPRPの調合、注入まですべての工程を院長自ら行っていることも特徴となっています。
PRPの効果は長期に続くのですが、満足度が高いゆえに再度の治療を希望される方も多く、昨年治療された方の2割ぐらいは2回目以上の治療となっています。
効果が低いから何度も受けることが必要なわけではなく、効果がよくわかるからこそもっと受けたいと思われて再度の治療をお受けいただいています。
正確にはご自身がどこをどう治したいのかによっておすすめの治療法は異なるのですが、一般論として結果がわかりやすく、受けられたほとんどの方が高いレベルで満足されるのはPRP治療だと思います。
目の下のたるみを治す時に以前は切る方法しかありませんでした。
しかし切る手術は傷が残る可能性があり、腫れや内出血、傷跡そのものなどのダウンタイムが長くほとんどの方は受けることができませんでした。
しかし現在はPRP治療でほとんどのケースで目の下のたるみを治すことが可能になったため、目の下を切るたるみ治療自体を当院では行わなくなってしまいました。
さらに目の下のたるみだけでなく、ほうれい線やマリオネットライン、目の上のくぼみ、額や眉間のしわなどあるとあらゆるしわやくぼみを改善することができるのもいいところですし、当院では1回の注入のために作成するPRP量が4cc多めに作成するので、多くの部位を同時に改善することが可能となっています。
しかも治療後の腫れなども目立たないことが多いので、ひとに治療を気づかれずに、ほとんどの方が自身で結果が納得できるレベルに改善することができる理想的な若返り治療、それがPRP治療です。
先日も約10年ぶりのPRP治療がありましたが、今回のご相談も約9年半前に当院でPRP治療を受けられた方でした。前回のPRPの結果にとても満足されていて、最近また少ししわやたるみが気になってきたので何らかの方法で修正したいというご希望でした。
以前の写真と現在の状態を比較すると9年半たってもほうれい線はまだかなりいい状態で9年半前のほうれい線よりも浅い状態が保たれていました。![]()
ウルセラでたるみ治療を行うか、PRPでところどころしわの修正を行うかというお話をしましたが、以前のPRPの印象がすごく良かったので再度PRP治療を行うことになりました。
PRP2回目を受けられた方の治療後3ヶ月目の検診がありました。
PRPを注入したシワはかなり良くなられていました。
約3年前に1回目のPRP治療を受けられたのですが、とても満足されて、まだ効果は続いているのですが、今回はさらにもう少し改善させたいということで2回目のPRP治療を受けられました。
カラオケに行かれることがよくあるようで、その時に大勢の人の前で歌われるようなのですが、周囲の方から『だんだん若くなっている』と褒められるそうで(治療しているのは秘密でひとには治療はまったく気づかれていません)、隣でご主人がニコニコされているということです。
ほのぼのとしたシーンが思い浮かびますね![]()
『いろんな美容クリニックに行ったけど、先生が一番上手
』とお褒めいただきました![]()
治療を受けていただいた方が喜ばれているのをみるとうれしいです![]()
最近はお歳を召された方でも、カラオケ、社交ダンス、何らかの舞踊、お仕事などをしておられる方もたくさんおられ、人前にでることも多いので若返り治療を多くの方が受けられています。
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