新型の光治療器 Forma αです。
もちろんFDAに認証された機器です。


普通に使ってもこれまでよりシミにより効かせることができると思いますが、使い方をさらに工夫して行っていきたいと思います。


新型の光治療器 Forma αです。
もちろんFDAに認証された機器です。


普通に使ってもこれまでよりシミにより効かせることができると思いますが、使い方をさらに工夫して行っていきたいと思います。
PRP2回治療後の3ヶ月目の検診がありました。
目の下のくぼみやほうれい線が改善し喜ばれていました。
PRP治療後1年と少し経った方は2回目の治療を受けられました。
以前他院でヒアルロン酸やボトックスの治療を受けられたものの効果を感じられず、昨年当院で1回目のPRP治療を受けられて喜ばれていたのですが、さらなる改善を希望されて今回2回目の治療を受けられました。
当院のPRP治療は4ccだと30万円と少しなのですが、このように複数回の治療を受けられる方がたくさんおられます。
効果がなければ再治療は受けませんよね。
満足されるからこそ複数回の治療を受けられるのだと思います。
PRP治療後1年目の検診がありました。
目の下のたるみやゴルゴラインが大きく改善されていたのですが、『前を向いて歩けるようになりました。
』と喜ばれていたのですが、一番の目的はご家族の結婚式があるためでした。
お話をよく聞くと治療後2週間目に結婚式があり、それに治療が間に合われたようで、それはそれでよかったのですが、これはイチかバチかみたいなところがありますので、できることであれば半年くらい前に治療を行うとより安全にベストな状態を作れる確率が高くなると思います。
PRPは注入してふくらませる治療ですので、治療したその場で変化がわかります。
今日治療を受けられた方も目の下のくぼみが一瞬にしてよくなり、『すごい』を連発されていました。
もちろんそのままではなくいったん少し腫れてその後腫れがひき、また膨らんでくるので注入直後の仕上がりに完全になるのではないのですが、通常治療直後の状態近くまで改善することが多いので満足度の高い治療です。
PRP6ヶ月検診の方のお一人は目の下のたるみがほぼなくなり、ほうれい線も自然な感じになくなりました。
たるみだから切らないといけないというようなことはなく、PRP注入でほとんどの方が満足されます。
もうおひとりの6ヶ月検診の方も目の下のたるみが完全になくなり、ほうれい線も浅くなって喜ばれていました。
1年2ヶ月目の方はゴルゴラインが大きく改善されていました。
『ひとに何か指摘されませんか?』とたずねると『実年齢を伝えるとびっくりされます。』とおっしゃられていました。![]()
もう4月ですね。
コロナがひろがっています。
注意が必要ですね。
PRP検診が朝から2人ありました。
おひとりの1か月の方は目の下のたるみを気にされて4ccで治療を受けられました。
通常4ccだとほうれい線など他の部位も治療できることが多いのですが、この方の場合目の下のたるみの度合いが強かったためそのほとんど目の下へ注入しました。
かなり改善し、『人と顔を合わせるのが苦痛でなくなった
』と喜ばれていました。
もうひとりは治療後1か月半で、PRP治療を受けられたのは今回で2回目です。
ほうれい線がきれいになくなられていました。![]()
PRP治療後1ヶ月目の検診の方が2人おられました。
お二人ともほうれい線も目の下のくぼみも改善していました。
モニターではありませんので写真を提示することはできません。![]()
3ヶ月目にはさらに良くなっていると思います。
ウルセラとPRPの併用治療を受けられて5ヶ月目の検診の方も若返られて喜ばれていました。![]()
頬のたるみはウルセラでリフトアップし、目の下のたるみやゴルゴライン、目の上のくぼみ、ほうれい線、マリオネットラインなどがそれぞれ改善されていました。
娘さんやお孫さんにもかなり若返ったと褒めてもらえるそうです。![]()
PRP1ヶ月目の方はほうれい線やマリオネットライン周辺のしわが気になるという方でした。かなり改善し、娘さんにもほめられて、『満足しています』と喜ばれていました。
PRP7か月目の方も目の下、ほうれい線ともに改善されていました。
PRP2か月目の検診の方は目の下のたるみがなくなって喜ばれていました。
目の下のたるみはPRP治療でほとんどの方が満足されます。
『PRPで目の下のたるみは治らない』『たるみは切らないと治らない』と説明して切るのと脂肪注入を同時に行う施設もありますが、その切る治療を受けたものの効果を感じられずに、当院でPRP治療を受けられて満足される方が多数おられます。
切るだけでなく同時に脂肪注入をすすめるということは要はボリュームを増やして改善させることが必要だと認めているわけです。
PRPも基本的にはボリュームを増やして改善させる治療です。
脂肪注入の脂肪はかなり吸収されてしまうので当初膨らみすぎるように注入せねばならず(人が見てふくらでいると感じるのでダウンタイムが問題となる)、しかも残る量が不安定ですので当然効果も不安定です。しかも浅いしわは治せません。
PRPは大きなくぼみから浅いしわまで治療できるため、いろんな部位を改善させることが可能です。しかも効果も安定しているために満足度が高い治療を行えるのです。
ウルセラもPRPもどちらも大きな効果があることが多いのですが、その中でも今日のウルセラ&PRP治療後1か月の方の結果はすごかったです。
(ウルセラは日本の厚生労働省にあたるアメリカのFDAにたるみ治療で認可されている唯一の治療です。PRPはくぼみやしわをふくらませることで改善させる治療です)
目の下のクマ(たるみ)やほうれい線はPRPでかなり改善し、頬のたるみはウルセラによってほぼなくなっていました。
人工的な不自然さはまったくなく、単純に自然にかなり若くなっておられました。この方の場合5歳の若返りとかではなく、10歳以上の若返り効果だと思います。
ご本人も『くよくよ悩まずにすぐに受けるべき』と大喜びされていました。
当院のウルセラは強くたくさん照射します。
このため治療後腫れていないようで実は腫れているので、効果が出るのに2か月くらいかかり、1か月目だとまだ引き締まりと腫れが同時にでていて効果がわからないことがあります。
しかしこの方の場合まだ治療後1ヶ月にもかかわらず明らかな効果がでていました。
写真をお見せできればいいのですが、モニターではないので写真はお見せできないのが残念です。
『くよくよ悩まずにすぐに受けるべき』とおっしゃっておられましたが、やはり誰にも内緒にされるようです。![]()
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