昨日はPRP治療いっぱいの日でした

さくら美容クリニック院長の棒谷です。

昨日はアンチエイジング治療デーで午前も午後もPRP治療ばかりの日でした。

PRP治療はリピートして治療いただく方が非常に多いのですが、ヒアルロン酸のように効果が短いからリピートしないといけないのではなく、長期に効果を実感できるからこそまた数年してから治療を受けたくなるのです。

PRPでしわやくぼみを浅くするだけでなく、他の治療でたるみを改善することをおすすめすることもよくあるのですが、PRP治療の効果の印象があまりにいいためだと思いますが、PRPの追加治療ばかりを希望される方がかなりおられます。

 

頬のたるみが改善しマリオネットラインがなくなっていました。

さくら美容クリニック院長の棒谷です。

ウルセラ&PRP治療後の3ヶ月目の診察がありました。

頬ののっかかりが改善することでマリオネットラインがなくなっていて患者さんも効果を実感されていました。

マリオネットラインをより自然な形に改善するにはPRPやヒアルロン酸などの注入でマリオネットラインを膨らませるだけでなく、ウルセラやソフウェーブなどのたるみとり治療を併用して引き締めることがおすすめです。

自分で自分にPRP治療するのは難しい

さくら美容クリニック院長の棒谷です。

12年くらい前に自分で自分にPRP治療を行って目の下のくぼみ(クマ)を改善させました。

最近またくぼんできているので再度治療したいのですが、がっつりくぼんでいるのをだいたいで治すのは自分でもできますが、微妙な修正は他人には行えても鏡でみながら自分で自分には正確には行えないので治療することをためらっています

 

PRP1ヶ月目の方も満足されていました

さくら美容クリニック院長の棒谷です。

PRP治療の完成は通常6~9ヶ月後なのですが、PRP治療後1ヶ月目の方が目の下のくぼみもほうれい線もすでに良くなったと喜ばれていました。

これまでもお話していますが、PRP治療は効果が高いだけでなく、ご本人が効果を実感しやすい治療です。

リピーターの方は多く、満足度が高いがゆえに他の治療をおすすめしてもPRP治療を再度選ばれて何度も治療を希望され受けられる方がかなりおられます。

 

どの若返り治療からはじめればいい?

HIFUや糸のリフト、他のレーザー関連の治療、光治療、ケミカルピーリング、各種注射治療など様々な治療があります。


当院にもすごい数のレーザー装置があります。


でも何を選べば効果的に若返ることができるのでしょう?


もちろんたるみを気にしているのか、しわを気にしているのか、しみを気にしているのかなどによって最適の治療方法は異なります。


しかしほとんどの方で一番効果を感じれるであろう治療はご自身の血液を使うPRP治療だと思います。


効果が高く、しかもその効果が自分でわかりやすく、ダウンタイムも短く、効果の持続期間も長いためです。


さまざまな治療を受けられている方でもPRP治療が一番良かったと言われる方が多いと思います。


次はウルセラやソフウェーブなどのHIFU治療です。


HIFU治療は効果が短く3~6ヶ月ごとの短期間に繰り返す必要があると思われている方もおられると思いますが、ウルセラやソフウェーブで強力に治療すれば、効果は何年にも及びます。


くぼみやしわはPRPで膨らませて、フェイスラインやあご下のたるみはウルセラやソフウェーブなどで引き締めれば相乗効果でさらに高い効果を感じることができます。