もう何年も前から興味はあったのですが、これまで実際に行うチャンスはありませんでした
男の場合は皮下脂肪は少ないので、脂肪吸引では痩せることはできず、メタボを治すには、ダイエットか運動しかありません
ということで、まず試してみようということで加圧トレーニング始めました
1回行っただけで、3日間筋肉痛がありました
運動の量の割に筋肉は鍛えられている感じはします
城本クリニック広島院 信頼のワンドクター制


大切なのは体力を(免疫を)落とさないように体調管理ですよね
インフルエンザワクチン?
それだけでなくチメロサールという防腐剤が入っています
チメロサールは水銀です
口腔内のアマルガム(水銀の合金)も問題ないという人もいますが実際には使われなくなっているということもあるので 、できることならごく微量でもからだに入れたくないですよね
マスクです
ただのマスクではありません
ダチョウの卵を利用して作ったインフルエンザ抗体が吹き付けられているマスクです
ワクチンが効かないと言われているのにこれは効くんでしょうか?
いろんなことを考える人がいますね
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何度か腸内環境が大切だというお話をしたことがあると思います
通常のヨーグルトなどで良くなる人もいるかとは思いますが、常によりいいものを探
し続けています(これに限ったことではありませんが・・・)
今回試したのはモンゴルの乳酸菌です
カプセルになったサプリメントをそのまま内服するのが通常ですが、たくさん摂取しよ
うとすると非常に高価になってしまいますので、培養して増やして摂取しました
どんな豆乳でもいいわけではなく、乳酸菌が育ちやすいものと育ちにくいものがある
ようです
豆乳にカプセルに入った乳酸菌の中身だけを不潔にしないように慎重に投入して、
12~24時間で豆乳ヨーグルトができあがります
味は少しすっぱい豆腐といった感じです
長く発酵させるほどすっぱくなります
数日飲むと便臭が少なくなり、便の色も薄茶色になっていい感じです
でも他の自分で作るヨーグルトもそうですが、培養するということは、不潔にすると、
目的としない細菌も培養してしまう危険性もありますので注意は必要です
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いろんな分野で応用がすすんでいるのですが、例えば肝硬変を治療したり、脳梗塞
後や心筋梗塞後の状態をよくしたり、リウマチや変形性関節症の治療にまでも用い
られはじめています
幹細胞はいろんなものに分化する細胞ですので、大げさに言えば何にでも効くとい
えるかもしれません
肝心の幹細胞をどこからとってくるのか(これまでというか今でも行われている場合
もあるのですが、骨髄などから採取されていました) ということが問題でしたが、脂
肪組織から幹細胞を集める方法が考案され、利用しやすくなったのです
幹細胞も集めて濃度を濃くしたり、培養して増やしたりした上で、局所に注入したり、
点滴したりして治療されています
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テストステロンという男性ホルモンが、5α-リダクターゼという酵素の働きによって変換されたものをDHTと呼び、DHTが体内で増加して前立腺が肥大したり、男性型の脱毛症AGAが進行していくとされています
この5α-リダクターゼという酵素の働きをさまたげる薬が前立腺肥大を抑え、男性型脱毛を改善する目的で使用されています(プロスカーやプロペシアなどの薬です)
今回米国食品医薬品局(FDA)は、この薬剤が、悪性度の高い前立腺がんの発症リスクを増大させる可能性があるとして、新たな警告表示を求めました
今までもそうなんじゃないの?という話はどこかで聞いたことがある気がしますが、警告表示を求められるレベルだったようです
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昨日の話とも関係しますが、腸の免疫は、一般に考えられているよりずっと大切なものだと思います
善玉菌を増やすいろんな方法があるわけですが、ヨーグルトから、整腸剤、その他のサプリメントなどさまざまなものを試しましたが、今はあるオリゴ糖のサプリメントを採用しています。
これを飲むと、うんちの色が黒っぽい色から黄色くなったり、便臭が少なくなったり、改善を自分で実感することができます
ヨーグルトもあう人はいいのかもしれませんが、思った以上に乳製品アレルギーの人もいて、アレルギーなのにそれが自覚されていないこともあるので、あわない人のあまりないものがいいと思います
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