『脂肪分解注射で美肌になる』と聞くと『えーっ』と思われる方もおられると思います
でも脂肪分解注射の主成分はフォスファチジルコリンという成分で、もともとは動脈硬化のお薬ですので、アンチエイジング目的で使われるのも不思議なことではありません
痩せたい部分に注射すれば、痩せて全身もアンチエイジングできて一石二鳥!となればいのですが、そうではなくアンチエイジング目的に行う場合は点滴注射を行い全身に行きわたらせます
城本クリニック広島院 信頼のワンドクター制


CTCはCirculating Tumor Cellの略で、血中循環腫瘍細胞のことです
つまり血液の中にある癌細胞のことです
これが調べられるようになっているのです
でもまだ最先端の検査ですから、会社によって測定の正確さが違ったり、調べられる内容が違ったりします
主に癌にかかっている場合に調べるのですが、CTCの数値が高いと予後が悪い(早く死んでしまう)ので予後の判定に用いたり、癌がうまく抑えられているかどうか(治療が効いているかどうか)の効果判定にも用いられているようです
すすんだ検査会社だと、どの抗がん剤がききそうだとか、どんな自然食品が合いそうだとかいうこともわかるようです
ただ最先端の検査なだけに検査費用も高額です(詳しい検査だと50万円以上)
きっとこれから著しく進歩してくる分野だと思います
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当院の術前検査でピロリ菌感染が疑われ、除菌療法を受けはじめたということでした
当院で脂肪吸引や豊胸など全身麻酔手術を行われる方には、詳しい術前検査を行っています
手術前に血液検査を行う場合には、通常肝機能や腎機能などの検査や感染症などの検査、血が固まりにくくないかなどの検査が一般的に行われますが、当院ではそれにとどまらず、さまざまな栄養学的な検査を同時に行っています
この中の検査のひとつからピロリ菌への感染がわかることがあります
胃がんの原因にもなるとされているピロリ菌ですが、けっこうな頻度で見つかり、詳しい検査を受けて、除菌療法を受けられた方がかなりおられます
当院では症状があるから検査をしているわけではないのですが、けっこう見つかります
少なくとも胃の調子がおかしい方は、ピロリ菌の検査をしておくのがいいと思います
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腕や太ももは順調に筋肉がついてきている感じがします
加圧トレーニングをはじめた頃はけっこうしんどかったりしたのですが、最近は慣れためか、トレーニングしている時はきついけれども、それだけでした
でも8回目は違いました
加圧されているだけで、トレーニングしていない状態で締め付けのためにけっこうきついのです
むしろトレーニングをやっているときの方が、筋肉の伸び縮みの時に血が流れるのだと思いますが、少し楽なのです
でも今度はトレーニングの負荷がきつくなってきます
今まで比較的回数をこなせたトレーニングもきつくて回数がこなせません
こうして筋肉が強化されていくのですね
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太股(ふともも)ではありません
大股(おおまた)です
ヒップの形を良く見せるには、主には脂肪と筋肉を調整できればよいのです
脂肪はダイエットで減らないのであれば脂肪吸引すればいいのですが、筋肉は別です
筋肉は加齢や運動不足により、ゆるんできます
これを引き締めるのに運動すればいいのですが、なかなか時間をとってするのは困難なようです
じゃあできる範囲でってことで、歩くときに大股で歩くのです
少し試してみるとよくわかりますが、けっこう足にきます
大きな筋肉を鍛えることは基礎代謝のアップにもつながります
ひざに衝撃を与えないように注意しながら大股で歩くことを心掛けてください
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やはり二の腕の力こぶが大きくなっています
3回目の後はそれ程でもなかったのですが、2回目と4回目の後は3日間くらい筋肉痛がしました
特に2回目の後はけっこうきました
加圧してトレーニングしている時間自体はそれ程長くはなく、運動量も知れていると思うのですが、運動量の割に筋肉痛がおこるのはやはり筋肉が鍛えられている証拠なのでしょう
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