PRP療法 ウルセラシステム

切らないとたるみは治せない?

目の下のたるみが気になる場合『たるんでいるんだから切るしかない』

そう説明を受けることもあると思います。

僕も以前はそう思っていたのですが、実際にPRP治療を行うとかなりの程度に治り、患者さんにも喜んでいただいています。

しかも他院で切る手術をしたのに治っていないケースでも治療できていることが多いと思います。

クマに関しても黒い色を全部なくすことはできませんが、かなりの程度に改善できることが多いと思います。

頬やフェイスラインのたるみに関しても、ウルセラで引き締めることにより、まったくわざとらしさがないリフトアップが可能となっています。

フォトナやソフウェイブなどもでてきていますから、さらなる改善が可能だと思います。

実年齢より10歳は若い?

ほうれい線や目の下のたるみを治すためにPRP治療を行い、1年経った方が検診に来られました。

周囲の人にも『実年齢より10歳は若い』と言われているそうです

治療する前のご自分の写真を見て

『100歳に見えるわ

『80歳でも女は女いつまでも若々しくあらんといかん』と言っておられました。

でもPRP治療を受けたことは周りの方には秘密です。

6周年の感謝価格でPRPとウルセラを行っています

さくら美容クリニックリニューアル開院6周年を記念してPRPとウルセラを感謝価格で行っています。

たるみやしわや目の下のクマなどが気になられている方はこの機会をご利用いただければと思います。

『こんなに簡単に若返ることがができるんだ。もっと早く治療を受ければ良かった。』と思われる方も多いです。

カウンセリングは無料で行っております。

カウンセリングを受けられてもしつこく勧誘するわけではありませんのでお気軽にカウンセリングをご予約ください。

 

PRP治療を考えられているならヒアルロン酸注射はしない方がいい

他院でヒアルロン酸注射を受けたものの結果に満足できなかったり、チンダル現象(青くむくんでふくらんでしまう)を起こしてたるみがひどくなってしまっている方がご相談に来られます。

こうした場合このままPRPを打つとヒアルロン酸が減った時にどのような状態になるのか予測がつかないので、ヒアルロン酸を溶かしてからPRPを打つか、ヒアルロン酸が吸収されるまで待つかということになります。

多くの方は何か気になることがあって治療を希望されているので今すぐ治したいことが多いのですが、すぐには治療できないということになります。

ヒアルロン酸を打ってしまっていれば、溶かす処置を間にはさむことが必要になるので、PRP治療を考えられているのであれば、とりあえずはヒアルロン酸注入せずにご相談いただくのがいいと思います。