PRP療法 ウルセラシステム

PRPモニターの方の早期の経過が明日の『やぎうまサンデー』で放映されます

PRPモニターの方の経過が『やぎうまサンデー』で放映される予定です。

まだ治療後2ヶ月くらいですので完成形ではありませんがPRPにご興味ある方はぜひご覧になってみてください。

日曜!朝の情報番組『やぎうまサンデー』
1/31(日) あさ10時~広島ホームテレビにて放送

ヒアルロン酸が残っているあいだはPRP治療をおすすめしていません

他院で『ヒアルロン酸注入を行ったけれど効果が不充分』だとか、あるいは『ヒアルロン酸注入後青くむくんでしまうチンダル現象を起こして逆にたるみが目立ってしまって困っている』というご相談を多くいただきます。

この場合はヒアルロン酸を薬剤で溶かすか、あるいはヒアルロン酸が充分吸収されるまで期間を空けてからPRP治療を行うことになります。

それは今のしわやくぼみが本来のしわやくぼみでなく、ヒアルロン酸の影響を受けているためです。

そのままPRPを注入すれば、やがてヒアルロン酸部分が吸収されてへこんでしまうので、最終的な仕上がりがおかしくなってしまうことが予想されます。

このためヒアルロン酸を薬剤で強制的に溶かすか、あるいはヒアルロン酸が充分吸収されるまで期間を空けてからPRP治療を行うことをおすすめしています。

PRP治療が増えています。

ここのところまたPRP治療が増えています。

PRP治療にはたくさんのメリットがあります。

PRP治療は1度の治療で長期に効果が続く。

ダウンタイムもあまりないため他人に治療を知られない。

目の下たるみ・クマ・ほうれい線・ゴルゴライン・目の上のくぼみなどあらゆるしわやくぼみを切ることなくに注射するだけなので傷跡が残らない。

1度にたくさんの部位を治療できる。

血管に詰まる塞栓症を起こすこともなく、青くむくんでしまうチンダル現象も起こさない。


1度の治療で長期に効果があるのにある程度時間をおいて2度3度受けられる方がたくさんおられるのは満足度が高いためです。

8割治るとあともう少し治したくなるのです。

ご友人や姉妹をご紹介いただくことも多い治療となっています。

PRP治療のモニター治療後2ヶ月のテレビ撮影がありました。

テレビ局の取材でモニターの方に目の下のたるみやクマ、ほうれい線をPRP治療し、約2ヶ月がたちました。

2ヶ月だとまだ経過途中で完成してはいないのですが、目の下のくぼみやクマ、ほうれい線が改善し喜ばれていました。

近いうちにテレビで放映されると思いますのでご覧いただければと思います。

詳細が決まれば追ってお知らせさせていただきたいと思います。