ウルセラ&PRP5ヶ月検診の方も若返られて喜ばれていました。

ウルセラとPRPの併用治療を受けられて5ヶ月目の検診の方も若返られて喜ばれていました。

頬のたるみはウルセラでリフトアップし、目の下のたるみやゴルゴライン、目の上のくぼみ、ほうれい線、マリオネットラインなどがそれぞれ改善されていました。

娘さんやお孫さんにもかなり若返ったと褒めてもらえるそうです。

PRPの検診

PRP1ヶ月目の方はほうれい線やマリオネットライン周辺のしわが気になるという方でした。かなり改善し、娘さんにもほめられて、『満足しています』と喜ばれていました。

PRP7か月目の方も目の下、ほうれい線ともに改善されていました。

PRP2か月目の検診の方は目の下のたるみがなくなって喜ばれていました。

目の下のたるみはPRP治療でほとんどの方が満足されます。

『PRPで目の下のたるみは治らない』『たるみは切らないと治らない』と説明して切るのと脂肪注入を同時に行う施設もありますが、その切る治療を受けたものの効果を感じられずに、当院でPRP治療を受けられて満足される方が多数おられます。

切るだけでなく同時に脂肪注入をすすめるということは要はボリュームを増やして改善させることが必要だと認めているわけです。

PRPも基本的にはボリュームを増やして改善させる治療です。

脂肪注入の脂肪はかなり吸収されてしまうので当初膨らみすぎるように注入せねばならず(人が見てふくらでいると感じるのでダウンタイムが問題となる)、しかも残る量が不安定ですので当然効果も不安定です。しかも浅いしわは治せません。

PRPは大きなくぼみから浅いしわまで治療できるため、いろんな部位を改善させることが可能です。しかも効果も安定しているために満足度が高い治療を行えるのです。

 

 

 

 

 

喜びの笑顔で真顔の写真が撮れない!?

PRP1ヶ月目の検診時のエピソードです。

PRPで目の下のたるみやほうれい線、マリオネットラインあたりのしわが改善し、『本当にやってよかった』と喜ばれていました。

検診時には治療後の経過の写真を撮影させていただくのですが喜ばれてずっとニコニコされているために、真顔の写真を撮影するのが難しかったみたいです。

香川県の方のわきが手術が多い理由

今日も香川の方のわきが手術でした。

いつものアポクリン腺です。

すべて丁寧に除去すると

これでワキガは治ります。

最近香川の方の手術が多いのですが、そのことをこの方に伝えると以前当院でワキガ手術を受けられた方がその内容をネットで詳しく説明されていてそれを見て来院いただいたということでした。

探してみたのですがそのサイトはまだ見つけられておりません。

今回手術を受けられた方もこのブログを見られているかもしれませんが詳しく教えていただければありがたいです。

山口県の方のわきが手術

今回は山口県からの方です。

縦幅はそれほど長くなかったのですが、横幅が広かったため、全体の範囲としてはそこそこ広めでした。

アポクリン腺です。

かなりしっかりアポクリン腺があります。

すべて丁寧に剪除すると

長くわきがに悩まれていたのだと思いますが、これでわきがの臭いはなくなります。

 

 

高校生のわきが手術

今日は高校生のわきが手術でした。

褐色に見えるのがアポクリン腺、黄色く見えるのは皮下脂肪です。

アポクリン腺を取り残さぬよう丁寧に除去

ぷつぷつ見えるのは皮脂腺の一部です。

これでわきがの臭いはなくなります。

 

 

兵庫の方のわきが手術のアポクリン腺

今日のワキガ手術は兵庫県から。

いつものアポクリン腺です。

きっちり取り除くと

これでわきが臭はなくなります。

わきがの広告に力を入れているわけではないのですが、ブログでご覧いただいているように全国からわきが手術に来られるようになっています。

再発しないワキガ手術を求めて遠くは東北からわざわざ広島まで来られているわけで、要はいいかげんなわきが手術が多く行われているということが広く知られてきているのだと感じます。