PRPで目の下のクマはこんな風に改善します

スタッフが目の下のクマ(くぼみ)改善目的でPRP治療を受けました。

今回の写真は2枚ともお化粧をしている状態です。

治療前の状態は

お化粧をしても目の下のクマ(くぼみ)が隠せていないのがわかります。

治療後の状態は

目の下のクマ(くぼみ)がなくなっているのがわかります。

本人は満足していますが、周囲の人には治療を気づかれていません。

副作用としては内出血、腫れなどがでることがありますが、PRP治療は別人になる治療でなく、本人の顔のまま若返る感じなので整形をした感がほとんどないのもいいところです。

PRP1年目の検診も行っています

効果をきちんと確認するためPRP1年目の検診も行っています。

当院のPRPは効果が安定していますので、1年目の検診も安心して行うことができます。

今日の1年目の検診の方も目の下のくぼみ、ゴルゴラインなどが改善し、『満足です』ととても喜ばれていました。

でも良くなると良くなったで、この効果がどれだけ長期に続くのか気になられるようで、持続期間を気にされていました。

もちろん老化しないわけではありませんが、おそらく5年経っても写真で比べても違いが分かるくらいは効果が残っていると思います。

今日の方は毛穴など他の気になるところもあられて他の治療にも興味はあられるようでしたが、PRPの効果に満足しすぎて、次のPRPのために貯金しておこうかなとおっしゃっておられました。

わかっているけど驚くPRPの効果でした

今回で2回目のPRPを受けられた方がおられたのですが、前回PRPを受けられたのが6年以上前でした。その時すでに60代後半でしたが今は70代になられています。

その前回PRPの治療前の写真と6年以上経った現在の写真のあまりの違いに驚きました。

6年以上経っているにも関わらず、目の下のたるみやほうれい線、マリオネットラインが改善されたままでした。

再度の治療を希望されているわけなので、しわやくぼみがないわけではありませんが、そのすごい改善具合と持続効果に治療している僕たちも驚くくらいの改善具合でした。

モニターではないので、写真をお見せできないのがすごく残念です。

最近ウルセラとPRPの複合治療が増えています。

ウルセラとPRPの複合治療が増えています。

くぼみやしわはPRPで改善することができ、頬のたるみや顎下のたるみをウルセラでリフトアップすることで相乗効果が得られるため、両方行うことをおすすめすることが多いのですが、とりあえずPRPを受けられる方が多いのですが、なぜか最近は併用される方が増えています。

消費税増税前の影響でしょうか?

 

糸のリフトは糸を入れたところが線状にふくらんでみえることがあり、それが好きではないので行っていません。ウルセラによるリフトアップはそうした副作用もなく、上手に行えば、効果も高く、持続期間も長いので好んでウルセラによるリフトアップを行っています。

 

何年も前から治療したいと思っていました、

何年も前からPRP治療が気になっていたと数年前のフリーペーパーをもってカウンセリングに来られることがかなりあります。

悩みはあって治療は受けたいのだけれどもなかなかクリニックに来るまでの踏ん切りがつかず、長く悩まれている方も多いようです。

何とか来られて実際に治療を受けられた方は『もっと早く来れば良かった』と言われることがほとんどです。

しかしお子さんの結婚式や同窓会が迫ってきて、やっとカウンセリングに来られて何とかギリギリ間に合ったとか逆にギリギリすぎて治療ができなかったというケースもあります。

カウンセリングを受けたから治療を受けないといけないわけではありませんのて、後日後悔しないようにとりあえずはカウンセリングを受けて、どのようなことが改善可能で、そのためにはどのくらいの期間や費用が必要かなどあらかじめ説明を聞いておかれることをおすすめします。