多くの方が選ばれている光治療の経過です

シミの種類によって最適な治療は異なります。

レーザーでしか治せないシミもあるのですが、ダウンタイムがなく、シミだけでなく同時に肌のハリや赤みを改善する光治療を選ばれる方が多くなっています。

光治療フォーマαの経過です。

フォーマαはIPLとも呼ばれる光治療の1つで、シミや赤ら顔、お肌のハリなどをひとに知られずに改善できる治療です。

フォーマαはこれまでの光治療よりシミへの効果が高くなっています。

治療前のしみの状態です

 

次の写真は治療翌日です。シミが反応してシミが黒く浮いています。

これはマイクロクラストと呼ばれる状態です。これが数日で剥がれてシミが薄くなります。(マイクロ=ごく小さい、クラスト=かさぶた)です。

かさぶたといっても手で触っても通常のかさぶたのようなザラザラ感はありません。

このマイクロクラストがこれまでの光治療よりできやすくなっています。

それが効果の高さにつながっています。

1週間後の状態は

シミがとれて薄くなっています。

フォーマαはレーザーとは異なり、1回だけの治療でなく通常複数回の治療を行います。

お化粧も治療直後からでき、ガーゼやテープなどをすることもなく、シミやお肌のハリ、赤みなどを人知れず治療できることが光治療の長所となっています。

今通院いただいている方の多くからもこれまでの光治療器より効果が高いという評価をいただいています。

フォーマαについて詳しくはこちらです。

PRPでこんな風に『しわ』や『くぼみ』が治ります。

以前治療を行った68歳の女性を例にとってご説明します。

施術前の状態です。
目の下のくぼみ、ほうれい線が深いのがわかります。


PRPを注入する部位を囲んで図示すると


この方の場合は目の下とほうれい線が中心ですがその他の部位にも注入しています。
できるだけ多くの部位を治療できるように、多めにPRPを作成しています。

ご本人が気にされているところから注入していくのですが、通常メインの部位以外も治療できることが多いです。
もし余れば例えば首のシワやこめかみのくぼみや目の上のくぼみなどを治療することもできます。

施術1年経った状態です。
目の下のくぼみもほうれい線も大きく改善されています。
長期に効果は続くので1年たっても効果の減少はみられていません。

基本的にはしわを埋めているのですが、前後の写真を比べていただくと頬がリフトアップして見えます。

しわやくぼみが改善すると見た目にはリフトアップして見えるのですね。

娘さんにも若返ったとほめてもらったと喜ばれていました。

副作用には内出血や腫れがでることがあります。

PRP治療について詳しくはこちらです。

PRP2ヶ月目の方はほうれい線がなくなっていました

PRP2ヶ月目の方はほうれい線がなくなって喜ばれていました。

PRP施術の方も2人おられましたが、目の下もほうれい線もマリオネットラインも治療を行いました。

途中、鏡で治り具合を確認していただきながらリクエストもおききして治療しています。

PRP後の方がとても喜ばれていました

PRP1ヶ月目の検診の方がとても喜ばれていました。

PRPは注入直後に効果が出ますがその後少し腫れて腫れが引くとともに2週間後くらいの時点でいったん効果が低くなってしまったように感じる場合があります。

この方は効果が低くなったのは感じないということでした。

腫れが引くのと効果が増す時期がうまくあうケースだとこのように感じられるようです。

PRPは安定した効果が出せる治療です。

PRP治療後1年の方も1ヶ月の方も喜ばれていました。

わきが手術とは異なり写真がだせないのが残念ですが、PRP治療後1年の方も1ヶ月の方も喜ばれていました。

PRP治療は効果を実感しやすい治療です。

ずっと治療を迷われていてお子さんの結婚式があってギリギリにお越しいただくこともありますが、あまり結婚式が近いと治療自体できないこともありますので、結婚式とか同窓会とか何かイベント目的に治療される場合は治療するかどうかは後でゆっくり考えられればいいと思うのでカウンセリングだけは早めに受けておかれることをおすすめします。

 

目の下くぼみPRP治療後3ヶ月の方2人、ウルセラ治療後6ヶ月の方も喜ばれていました

目の下くぼみPRP治療のうち、おひとりは初めての治療で目の下のくぼみ(ゴルゴライン含む)が改善し喜ばれていました。

もうおひとりは2回目のPRP治療の方で他府県からこられた方でしたが『満足です』と喜ばれていました。

ウルセラの方は治療後2ヶ月目の時はご自身では効果がよくわからなかったそうですが、3ヶ月目くらいから効果を感じ始め、6ヶ月後の現在も太って体重は増えたのに『顔がシュッとしたまま』だとよろこばれていました。

PRP治療後6ヶ月、7ヶ月、1年、12年の方も喜ばれていました。

PRP治療後6ヶ月、7ヶ月、1年診があり、皆さん喜ばれていました。

PRP治療後12年目の方はまだかなり満足されているにもかかわらず、前回のPRPの効果があまりにも髙かったために満足されているがゆえにさらにマリオネットラインを改善させたいというご希望でした。

頬のたるみがある場合それに合わせるようにマリオネットラインがなくなるまでふくらませると違和感がでることがあるのでウルセラなどのたるみ治療を今回はおすすめしました。