切らないとたるみは治せない?

目の下のたるみが気になる場合『たるんでいるんだから切るしかない』

そう説明を受けることもあると思います。

僕も以前はそう思っていたのですが、実際にPRP治療を行うとかなりの程度に治り、患者さんにも喜んでいただいています。

しかも他院で切る手術をしたのに治っていないケースでも治療できていることが多いと思います。

クマに関しても黒い色を全部なくすことはできませんが、かなりの程度に改善できることが多いと思います。

頬やフェイスラインのたるみに関しても、ウルセラで引き締めることにより、まったくわざとらしさがないリフトアップが可能となっています。

フォトナやソフウェイブなどもでてきていますから、さらなる改善が可能だと思います。

6周年の感謝価格でPRPとウルセラを行っています

さくら美容クリニックリニューアル開院6周年を記念してPRPとウルセラを感謝価格で行っています。

たるみやしわや目の下のクマなどが気になられている方はこの機会をご利用いただければと思います。

『こんなに簡単に若返ることがができるんだ。もっと早く治療を受ければ良かった。』と思われる方も多いです。

カウンセリングは無料で行っております。

カウンセリングを受けられてもしつこく勧誘するわけではありませんのでお気軽にカウンセリングをご予約ください。

 

ワキガ手術だけでなくどの治療も効果の高い治療を心がけています

わきが手術は原因となるアポクリン腺を徹底的に除去するため開院以来再発がありません。

小中高生などの成長期は手術しても再発するとして希望しても手術をしてもらえないこともよくあるようですが、当院では小学4年生でも手術を行っており、小中高生でも再発された方はおられません。

今も小中高生のワキガのご相談も多くいただきますが、カウンセリングを受けられた方は僕が自信をもってワキガ手術の説明をしているのがわかると思います。

その自信はどこから来るのか?それは長年手術していて誰も再発していないという結果があるからです。

再発させない上でできるかぎりきれいに治すために労力は惜しまず丁寧な手術を行っています。

その気持ちは他の治療でも同じです。

効果の高い治療を行って検診時に笑顔をみたいと思っていつも治療を行っています。

sofwave(ソフウェイブ)のデモを受けました

機器によるリフトアップと言えばウルセラを代表とする超音波治療HIFUが主流です。

ウルセラは当院でも人気の治療です。

ウルセラは4.5ミリ、3ミリ、1.5ミリの深さを治療できるのですが、当院では4.5ミリと3ミリは治療に使っていますが、1.5ミリは使っていません。

その理由は僕の目から見ると〝効果が明らかではない〟からです。

これまでのHIFUで浅い層を強く治療するとやけどしてしまい、跡が残る可能性が高くなるので強くは治療できない、つまり弱くしか治療できなかったのです。その結果効果も弱くなっていました。

また顔の下半分はウルセラで治療していますが、目尻やこめかみ、額の治療にはウルセラは用いていません。

これは目尻やこめかみ、額は皮膚が薄くウルセラを含むこれまでのHIFUでは安定した効果がだせないのです。

そこに目を付けたのだと思いますが、その1.5ミリの浅い層を安全に強力に治療できる装置として開発されたのがsofwaveです。

そのsofwaveのデモを受けました。

眉や上まぶたのリフトアップや首や頬、目じりのしわに対してダウンタイムなく効果をだすことができる治療かもしれません。

その効果に期待しています。