PRP治療後1ヶ月目の検診の方が2人おられました。
お二人ともほうれい線も目の下のくぼみも改善していました。
モニターではありませんので写真を提示することはできません。![]()
3ヶ月目にはさらに良くなっていると思います。


PRP治療後1ヶ月目の検診の方が2人おられました。
お二人ともほうれい線も目の下のくぼみも改善していました。
モニターではありませんので写真を提示することはできません。![]()
3ヶ月目にはさらに良くなっていると思います。
さまざまな治療にかかわっていてうれしいことは治療することでゴルゴラインや目の下のたるみやほうれい線などがなくなって若返られたり、さまざまなコンプレックスが改善して、明るくなられるのを直に目にできることです。![]()
服装までさらにおしゃれになられる方が多くおられます。![]()
人気のPRP治療ですが昨年はこれまでで一番多くの方にPRP治療をお受けいただきました。
ほうれい線や目の下のたるみ・くぼみ・クマ、ゴルゴライン、目の上のたるみ、マリオネットラインなどあらゆるしわやくぼみをご本人にも改善しているのがよくわかる形で治療することができ、しかも治療したその場で効果を確認でき、その効果も長く続くのが人気の秘密だと思います。
20代から90代までのひろい年齢層の方に治療をお受けいただいています。
当院のPRPは4ccか2ccを作成し、一部位の治療だけでなく、できるだけ多くの気になる希望の部位を治療しています。多部位になっても追加費用はいただいておりません。
このため目の下のたるみとほうれい線、マリオネットライン、眉間のシワ、額のシワを同時に治療しているケースもたくさんあります。
また採血からPRPの調合をスタッフ任せにせず、採血からPRPの調合、注入まですべての工程を院長自ら行っていることも特徴となっています。
PRPの効果は長期に続くのですが、満足度が高いゆえに再度の治療を希望される方も多く、昨年治療された方の2割ぐらいは2回目以上の治療となっています。
効果が低いから何度も受けることが必要なわけではなく、効果がよくわかるからこそもっと受けたいと思われて再度の治療をお受けいただいています。
若い方は目の下のくまやくぼみを気にされて治療を希望されることが多く、年配の方は目の下のたるみ、ほうれい線、ゴルゴライン、マリオネットラインなどを気にされて治療を希望されることが多いのですが、PRPは若い方でも年配の方でも年齢に関係なく効果をだすことができます
目の下のくまやくぼみを気にされてPRP治療を受けた方の1ヶ月検診がありましたが、かなりくぼみが改善していました。まだ治療後1ヶ月なのでこの後さらに改善がすすみます。
2ヶ月前にウルセラとPRP治療を受けられたご年配の方も、ウルセラで頬が引き締まり、PRPでゴルゴラインや目の下のくぼみ、ほうれい線がかなり改善されていました。娘さんにも良くなったと褒めていただけたようです。
効果が確実でその効果が長く続くのもPRP治療のいいところです。
くぼみやしわはPRPで改善し、たるみはウルセラで治療すると相乗効果がでます。1+1=2のはずですが2以上の効果がでている感じがします。![]()
他院でウルセラまがいのHIFU治療をたるみ予防目的で受けたという方がおられました。
当院ではウルセラもPRPもたるみや老化の予防のために行うことはなく、予防できるとしておすすめすることもありません。
ウルセラをすると引き締まってリフトアップされるので、たるみがないのに行うと痩せ顔になってしまいますし、PRPを行えばしわやくぼみを改善するために行うわけですから注入したところがふくらみます。
またそれらの治療を予防目的で行って、老化がすすむのを遅らせることができたという証明はきいたことがありません。
このため当院ではどちらの治療も予防目的でおすすめすることはありません。
予防的に行えるということは効果もないのだろうと僕は思います。
今回で2回目のPRPを受けられた方がおられたのですが、前回PRPを受けられたのが6年以上前でした。その時すでに60代後半でしたが今は70代になられています。
その前回PRPの治療前の写真と6年以上経った現在の写真のあまりの違いに驚きました。
6年以上経っているにも関わらず、目の下のたるみやほうれい線、マリオネットラインが改善されたままでした。
再度の治療を希望されているわけなので、しわやくぼみがないわけではありませんが、そのすごい改善具合と持続効果に治療している僕たちも驚くくらいの改善具合でした。![]()
モニターではないので、写真をお見せできないのがすごく残念です。![]()
正確にはご自身がどこをどう治したいのかによっておすすめの治療法は異なるのですが、一般論として結果がわかりやすく、受けられたほとんどの方が高いレベルで満足されるのはPRP治療だと思います。
目の下のたるみを治す時に以前は切る方法しかありませんでした。
しかし切る手術は傷が残る可能性があり、腫れや内出血、傷跡そのものなどのダウンタイムが長くほとんどの方は受けることができませんでした。
しかし現在はPRP治療でほとんどのケースで目の下のたるみを治すことが可能になったため、目の下を切るたるみ治療自体を当院では行わなくなってしまいました。
さらに目の下のたるみだけでなく、ほうれい線やマリオネットライン、目の上のくぼみ、額や眉間のしわなどあるとあらゆるしわやくぼみを改善することができるのもいいところですし、当院では1回の注入のために作成するPRP量が4cc多めに作成するので、多くの部位を同時に改善することが可能となっています。
しかも治療後の腫れなども目立たないことが多いので、ひとに治療を気づかれずに、ほとんどの方が自身で結果が納得できるレベルに改善することができる理想的な若返り治療、それがPRP治療です。
あいだに部分痩せ治療スカルプシュアーもありましたし、脂肪吸引の相談、PRPの検診、二重治療、アンチエイジング相談、他院術後のわきが再発の相談などもありましたが、今日は多くのPRP治療を行いました。
他院わきが手術後の相談の方は過去に2度治療を受けて再発されている方でした。
若返り治療では最近はPRPやウルセラをおすすめすることが多いのですが、どちらも安定して効果をだすことができますので、自信をもっておすすめすることができます。
HIFUによる治療は6ヶ月ごとに治療を受けるように説明されることが多いと思いますが、当院のウルセラは効果が高いため、すごく頻回にされる方でも2年に1度行われているくらいで中には5年以上効果が保てているかたもおられます。
何年も前からPRP治療が気になっていたと数年前のフリーペーパーをもってカウンセリングに来られることがかなりあります。
悩みはあって治療は受けたいのだけれどもなかなかクリニックに来るまでの踏ん切りがつかず、長く悩まれている方も多いようです。
何とか来られて実際に治療を受けられた方は『もっと早く来れば良かった』と言われることがほとんどです。
しかしお子さんの結婚式や同窓会が迫ってきて、やっとカウンセリングに来られて何とかギリギリ間に合ったとか逆にギリギリすぎて治療ができなかったというケースもあります。
カウンセリングを受けたから治療を受けないといけないわけではありませんのて、後日後悔しないようにとりあえずはカウンセリングを受けて、どのようなことが改善可能で、そのためにはどのくらいの期間や費用が必要かなどあらかじめ説明を聞いておかれることをおすすめします。
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