ワキガ治療も若返り治療も他の治療も考え方は同じです。
すべて確実に効果をだすように心がけて治療を行っています。
『そんなこと当り前じゃないの?』
でもそうじゃないことも多いからワキガの再発の方がたくさんおられたり、HIFUを何回も受けても効果がみられないと言われる方がおられたり、目の下のクマやたるみが改善しないと言われる方がおられるわけです。
ワキガ治療だろうが、若返り治療だろうが、どんな治療でも実は全部同じです。
きちんと治療すれば効果はでますし、そうでなければいい結果はでないのです。


ワキガ治療も若返り治療も他の治療も考え方は同じです。
すべて確実に効果をだすように心がけて治療を行っています。
『そんなこと当り前じゃないの?』
でもそうじゃないことも多いからワキガの再発の方がたくさんおられたり、HIFUを何回も受けても効果がみられないと言われる方がおられたり、目の下のクマやたるみが改善しないと言われる方がおられるわけです。
ワキガ治療だろうが、若返り治療だろうが、どんな治療でも実は全部同じです。
きちんと治療すれば効果はでますし、そうでなければいい結果はでないのです。
以前は光治療としてはフォトRFを行っていましたが、今はフォーマαを行っています。
高周波部分RFはなくなったのですが、波長が異なるのと照射面自体が大きくなったのですが、照射数を減らすのではなく、その分たくさん照射するようにしてよりハリ改善効果を高めていますし、部分的に強くすることもできるようになり、シミ改善の選択肢も増え効果が増しました。
フォトRF時代からずっと治療を受けていただいている方がフォーマαにかわった感想を教えていただけました。
『顔全体が明るくなって化粧が楽になった』
『フォトRFの時は3ヶ月くらいでくすみを感じたがフォーマαは効果の持続が長い』
『高い化粧水を使うよりこの治療を受けていた方がいい』
と喜んでおられました。
光治療器1台あればなんでもできるとか逆にレーザーが1台あればなんでもできるというようなことはありません。
シミも真剣に治療していれば、いろんな治療器が欲しくなります。(これはシミ治療に限ったことではありませんが)
美容治療器は高額で1千万円する機械なんてざらにあります。
つまり多くの機器を導入するには多額の費用がかかります。
このため導入する機器をしぼって導入せざるを得ないケースも多くあると思います。
元がとれそうな機器だけを選んで導入するわけです。
それはそれで構わないのですが、その機器では治せないシミまで治療するケースが後を絶ちません。
この話は以前もしたことがありますが、今のように多数の機器を持っていない時に自院でベストな治療ができないシミの患者さんに相談を受けた時には○○レーザーを導入しているクリニックで治療を受けた方がいいと他院での治療をすすめた時もあります。
良心をもった人としては当然のことで自慢にもなりませんが、残念ながらそのようにされていないことも多いため美容治療への風当たりが強いこともあるのだと思います。
事前にある程度知識を得たうえで治療方法や治療を受けるクリニックを選ばれることをおすすめします。
肝斑ではない目の下のシミが肝斑と誤診されているケースがよくあります。
目の下にできたシミをすべて肝斑と診断しているのではないかと思うくらいそうしたケースが多くあります。
実際に見分けるのが難しいケースもありますが、少し経験があれば見分けられるケースも多くあります。
肝斑と光老化によってできるシミと深くにあるADMなどのシミは治療法が全く異なるので合ってない治療を行えば治らなかったり、悪化したりすることもあります。
治療方法がまったく異なることもあるので診断は大切です。
シミ治療とひとことで言ってもさまざまな治療があります。
必ずレーザー治療がすぐれているわけではなく、光治療があっている場合もありますし、内服治療や塗り薬でないといけない場合もあります。
さまざまな種類のレーザーや光治療器をもっているのには意味があります。
シミの種類を見分けて的確な治療を行うことが必要です。
最新の記事
カテゴリ一覧
月別
お悩み別メニュー