PRP治療後の1年目の検診がありました。
目の下のたるみが大きく改善し喜ばれていました。![]()
『これはすごい技術ですね
』と感動されていました。![]()


PRP治療後の1年目の検診がありました。
目の下のたるみが大きく改善し喜ばれていました。![]()
『これはすごい技術ですね
』と感動されていました。![]()
関西の方のワキガ手術でした。
アポクリン腺はしっかりありました。


そぎ取ることを剪除(せんじょ)と言います。
剪除法と呼ばれるゆえんです。
すべて丁寧にそぎ取りました。


これでワキガは治ります。
まず奥さんがPRPを受けられてすごく若返られて、ご主人にもPRPをすすめて受けられました。
治療後の検診があったのですが、『大満足です』と喜ばれていました。![]()
カウンセリングに親子でお越しいただいた方がおられました。カウンセリングをほぼ終わる時に親御さんが『私も先生に10数年前にワキガ手術を受けて今は治っています』とお伝えいただきました。
うれしいですね![]()
ワキの検診も行いたかったのですが、予約がいっぱいで残念ながら検診の時間がとれませんでした![]()
後で調べてみると12年前に手術を受けられていました。
こうしたことの積み重ねで『きちんとしたわきが手術を行えばわきがは治る』という自信が産まれてきたのです。![]()
今日は熊本の方でした。
アポクリン腺はたくさんありました。

プックリ粒状に見えているのがアポクリン腺です。
この方の腺体は大きくわかりやすいですね。

すべてを丁寧に除去


ピンク色になっているところがアポクリン腺を除去した範囲です。
広範囲に除去しています。

あとは縫い合わせて終了です。
ウルセラ&PRP治療後の6ヶ月検診でした。
ウルセラで頬が引き締まり、PRPで目の下のたるみとほうれい線が治って激変されていました。![]()
写真を提示できればいいのですが、モニターではないので提示できないのが残念です。![]()
小学生のワキガ手術でしたが、アポクリン腺の範囲は広範囲でした。
黄色くないところで色がついているところがアポクリン腺です。


すべて丁寧に除去


ここのところ小学生の手術が多くなっています。
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