さくら美容クリニック

美容と健康の魔法の杖

PRP、ウルセラ、二重手術など忙しい1日でした。

7月になりさらに忙しくなっています。
忙しいということはご贔屓いただく方が多いということですので、ありがたい限りです。

PRPは治療中に鏡を見ていただいて、足りないところがないか確認していただきながら追加注入しています。ご自身で治療中にリクエストできるのもPRP治療のいいところだと思います。当院では初めから多めにPRPを作成し追加料金なく多部位に注射しています。

二重手術の方は他院で手術を受けて腫れが強く1週間で抜糸された方でした。しかし今回の腫れはあまり感じられなかったようで喜んでおられました。

当院のウルセラは効果をしっかりだすために最大出力で行っています。ただ強く行っても皮膚表面はやけどをさせないようにしないといけないので、照射はスタッフ任せにせず、僕みずから照射を行っています。

昨日もPRPと二重手術でいっぱいでした。

ワキガ手術は術後の処置が必要なので年末ぎりぎりまでは手術を行っていないこともあって昨日もPRPと二重手術でいっぱいでした。

今日で年内最終の診療日となりますが今日の予定もPRPと二重手術でほぼ占められています。

二重手術はカウントしていませんが、PRPは今年も300件以上行っていて、ワキガ手術も200件近くは行っていると思います。

これからも満足度の高い治療を追求していきたいと思います。

 

糸で留める埋没法だからといって二重がとれるとは限りません

埋没法だと二重がやがてとれてしまうから、切開で治療をしたいとおっしゃる方もおられます。

しかしかなり以前に当院で埋没法で二重手術をされて、長く年数が経ってから他の治療に来られた時に二重の経過も良好なケースがたくさんあるので、埋没法だから必ずとれるということはないのだと思います。

逆に他院で『切開だと二重がとれない』とすすめられて切開手術を受けたにもかかわらず数か月で二重がとれてしまい、その対策として埋没法での追加修正を提案されたというケースもありました。ただその方はもうそこは信頼できなくてご相談に来られたこともあります。『はじめの説明はなんだったの?』と思うのは当然ですよね。

また切開して作った二重が太すぎて、薄い二重に修正したけれど太い二重の切開跡が残って気にされているケースもあります。治療したクリニックに行っても治せずにどこで相談しても治せると言ってもらえず悩んでいる方もおられます。

このため特に若い方の場合はまずは埋没法での手術をお勧めしています。

 

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